【第1話から全話まで】アニメ『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』見逃し動画無料フル視聴☆

【第1話から全話まで】『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』見逃し動画無料フル視聴

2019年10月6日(日)より
AT-X、TOKYO MX、サンテレビほかにて放送開始!

【☆放送情報☆】はコチラ
AT-X(最速放送)
10月6日(日)より毎週日曜 21:00~
<リピート放送:毎週(火)21:00/毎週(木)13:00/毎週(土)29:00>

TOKYO MX
10月6日(日)より毎週日曜 22:00~

サンテレビ
10月6日(日)より毎週日曜 23:30~

テレビ愛知
10月6日(日)より毎週日曜 26:35~

BSフジ
10月7日(月)より毎週月曜 24:00~

視聴リンク

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アニメ『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』詳細

 

キャスト 七月清司/下野 紘
一ノ瀬 栞/津田健次郎
二条クジャク/鈴木達央
四季彩紅音/甲斐田裕子
ベルメール・サンク/小澤亜李
遠藤六輔/乃村健次
桐生院左近零衛門/森川智之
ウォーロック/平田広明
謎の男/松岡禎丞
黒真珠/島﨑信長
スタッフ 総監督/栗山貴行
キャラクター原案/黒乃奈々絵
監督/小坂春女
音響監督/えびなやすのり
音響制作/Ai Addiction
アニメーション制作/アニマ&カンパニー

■公式サイト・SNS
公式サイト Twitter

『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』のみどころはココ!!

20代男性
2019年の秋アニメである「警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-」の注目ポイントは、刑事ドラマの王道的展開を踏まえていながらも、ファンタジーな要素を取り入れている点です。「警視庁のはぐれ者集団のなかに正義感あふれる新人が配属される」というありきたりなストーリーですが、かつて存在したドラゴンに心酔して凶行に走る組織を登場させていることで、作品全体が深みを増しています。また、主人公の七月清司に下野紘を起用しているだけでなく、松岡禎丞や島﨑信長、鈴木達央、小澤亜李などの人気声優が多数出演しているので、期待できます。さらに、津田健次郎や森川智之、平田広明といったベテラン声優の渋い演技も、注目ポイントであるといえます。

視聴者からの感想!

〈アニメ『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』File.09〉
『九年の憤怒』

エアポート・テロ事件の実行犯であり、ナインの元構成員・枇杷島を護送するトクナナ。
だが、枇杷島は反省した様子が全く無く、不遜な態度をとり続ける。怒りを抑えきれない一ノ瀬と戸惑いを隠せない七月、そして不自然に沈黙を保つ二条。それぞれの思惑が交差する中、ついに9年前の事件の真相が明かされていく…。そして、枇杷島の護送中、突如ナイン構成員に銃撃を受ける七月たち。絶体絶命の状況を切り抜けられるのか…!?

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『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.09)の動画を視聴したユーザーコメント

50代男性
“ここまでは殺伐とした状況や裏事情の暗い話しが続いてますが、ラスト【七月】に秘密を託す【枇杷島】が好かったです。
【枇杷島】からの、皮肉や口汚い煽りにも動じず、傷だらけになりながらも懸命に警護しようとする【七月】の愚直さに対し、
けっして改心した訳ではないだろうが、ずっと世を拗ねて、碌な人生送ってこなかった極悪男が最期に見せた微かな信頼のような物に、この回じわっと感動しました。”

40代女性
9年前の空港爆発事件の事が少しだけ分かってきてスッキリしました。二条は弟だと言うことを隠していたんですね、そのことに気づきませんでした。やっと関係者が繋がった感じで、これからは協力してナインに立ち向かえるようになるかなって期待します。なのに二条がお兄さんらしき人に撃たれてしまって、お兄さんも二条もどうなっちゃうのか心配です。

20代女性
るかさんを大事に思っているからこそ、爆弾テロの実行犯に対しての怒りを感じるのは当然だし、でもそれに復讐することはるかさんは望まないことを知っているからこそできないその切なさが伝わってきて泣けました。そして、実行犯から本当にあの謎の男がるかさんだということが知られてしまって、誰か助け出して欲しいなと思いました。

50代女性
今回の展開は過去と現在が点と線でつながっていくような感覚がありましたので面白かったです。二条さんの兄さんの存在がはっきりとしましたし、テロが発生したそのとき一ノ瀬さんがどう動くのか、七月くんの今後が気になります。
〈アニメ『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』File.EXTRA〉
『七月清司の駆け抜ける活動報告書』

銀行強盗事件に巻き込まれたことをきっかけに、「特殊凶悪犯対策室 第七課―通称トクナナ」へ配属される新米刑事の七月清司。そこは凶悪犯罪組織・ナインに対抗する部署でありながら警視庁内で「ごくつぶし集団」と噂されていた。個性的なメンバーに振り回されながらも、事件解決に挑んできた七月は、遂にナインの元幹部と対面する。最終章へと突入する前にこれまでのトクナナの軌跡と、凶悪犯罪組織・ナインの謎に迫っていく!!

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『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.EXTRA)の動画を視聴したユーザーコメント

40代女性
今までの総復習って感じでしたね、まぁ改めて振り返ると色々な事があったと思いだされるので良かったかな。報告書って副題なだけに分かりやすかったし、特七のメンバーも改めて紹介されるて人物像が想像しやすいです。でも、まとめは好きじゃないかな、アニメ制作も大変なのは分かるけど中途半端な気がしますね。

30代女性
“今回はいわゆる総集編ということで、主人公の七月が今までのストーリーを一人語りするお話でした。
今までの流れを振り返ることができたし、さらっと初出しのシーンもあってよかったと思います。
最終章への予告編もかっこよかったので、これからの展開がますます楽しいです!”

40代男性
かなり暴走気味だと思っていたトクナナの捜査ですが、総集編を見るとそれほどでもないような気がしました。初回の橋の爆破のインパクトが強すぎたのが原因ですね。犯人というか敵が派手なので対抗すると派手に見えてしまうようです。特殊能力を駆使しながらも事件解決に持っていきますからなんだかんだで優秀な部署ではありますね。

20代女性
トクナナの活躍を振り返る話でしたが、本当にいろんなことがあったなと思いました。ナインのリーダーが言うように魔術とか魔法が手に入ったらどんなに良いことかとちょっと共感してしまいました。ボスが7月に唱えたあの呪文ってなんなのだろうとやっぱり不思議でした。次回からの最終章が待ち遠しいです。
〈アニメ『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』File.08〉
『八フィートの逃げ道』

ある日ベルメールは、ミニドラゴン型ドローンを通して桐生院と話しながら買い物に出かけていた。しかし店を出たところで突如知らない男に車に連れ込まれ、誘拐されてしまう!すぐに異変に気づいたトクナナメンバーは、手分けしてベルメールを探すために動くが、手掛かりが少なく中々居場所を突き止められない。一方、ベルメールと桐生院は監禁された部屋で “あるモノ”を見つけてしまい…。

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『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.08)の動画を視聴したユーザーコメント

20代女性
いつもドローンで助けてくれるベルメールがボスのドラゴンとともに拉致された先で見つけたものはホムンクルスの心臓がホルマリン漬けでやったビンが入った金庫でしたが、少しゾッとしました。しかも窃盗にあっていた女性が犯人とは驚きでした。それを救出できて凄く良かったです。一ノ瀬が思いを馳せる元相棒が、七月を救った人物と一致したことにやっと気づいてくれたのには感動しました。

20代女性
いつもは事件を解決をしていましたが、今回は休みの日の話でした。主人公がトクナナに入ってきてルーキー扱いされていましたが何回か事件を解決してるうちにメンバーと仲良くなってきているんだなということがわかって少しほっこりしました。しかし、これから嫌な事件が始まる描写があってこれからどんな展開になるのか楽しみです。

40代男性
8話ということでベルメール回。彼女がホムンクルスだったのを始めて知って少し驚きました。今回はベルメールが誘拐されるという事件が起きます。ストーリーはいろいろと伏線を聞かせていてそれをうまく回収。そしていつものように派手な立ち回りで事件を解決。トクナナ全員の活躍もあり、うまい構成でよいエピソードでした。

40代女性
ベルちゃんが誘拐されたけど優秀なトクナナなら大丈夫だろうと思いました、なんたってボスも一緒だし。ボスは不思議な生き物になっている時が可愛いですよね、あのロボット欲しいです。ベルちゃんを探すのに少し手間取ってるのが意外でしたね、危機一髪の時はドキドキしました。七月が突撃してくれて良かったよ、猪突猛進なのも役に立ちますね、綺麗に解決して良かったです。近々、9年前の事件の実行犯が日本にくるので、どんな波乱が待ち受けているのか楽しみです。

今回の回は、事件がなかったけど、トクナナの過去にあった事が少しでて、今後見るのが楽しみになりました。後、最初にでてきた刑事さんは、エルフのお兄さんだったんだと分かり、主人公といつからむか楽しみです。それと、吸血鬼のお姉さんが結婚してたのに、驚きました。
〈アニメ『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』File.07〉
『七日目は惰眠』

ショッピングモール事件から数日。休日となったトクナナ部署だったが、七月は間違えて出社してしまう。そんな七月に桐生院はせっかくだからとデートに行こうと誘い出す。桐生院が向かった先は、元トクナナメンバー・三潴ルカにまつわる場所だった。七月が三潴について尋ねているところに偶然、一ノ瀬がやって来て…。一方で四季彩・遠藤・ベルメールが各々休日を過ごす中、二条は情報屋・黒真珠から衝撃の事実を告げられる。

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『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.07)の動画を視聴したユーザーコメント

40代女性
今日のトクナナは休暇でメンバーは思い思いに過ごしていますね、二条さんはお兄さんのお墓にお参りしていましたが、行方不明なんですね。だからショッピングモールの地下で会った時に驚いたのは納得しました。そして、ボスも一ノ瀬さんも気になっているようですし、七月の不思議な力も関係があるようで謎を残しているのがにくいですね。四季彩さんと遠藤さんは家庭持ちだったんですね、なんかプライベートを覗くと新鮮な気持ちになります。最後は皆で食事をして楽しそうだったのは良かった、二条さんがこの世界の謎を知ってしまってどうなるかと思ったけど普通で安心しました。
20代男性
“ボスの発言で、警察は1番大事なのは、「誠実」名誉と義務もって正義をなす。とてもかっこいい言葉だとと思いました。普段邪魔しかしないボスがルーキーに対しに
ボスの心の中にある信念を伝え今後ルーキーがいい活躍するよう期待してます。”

40代男性
事件を派手に解決してしまったが故の半ば謹慎状態での休暇。この当たりはよく分かりませんが休みの日にトクナナのメンバーが、どんな過ごし方をしていたのかそれぞれ個性的で面白い展開になりました。この作品の裏設定も少し分かり始めてどうやらさらに大きな事件が起こりそうです。集まっの夕食のシーンはまさに休暇といった感じでした。
20代女性
トクナナのメンバーがそれぞれ違う休日を過ごしていたのが見れて嬉しかったです。それに、やっぱりみんな集まって食事している姿が微笑ましくて癒されました。でも、二条の兄が9年前に出会ってウォーロックに心を壊されてしまって、ああなってしまったのかなと思うシーンはとても切なかったです。
〈アニメ『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』File.06〉
『六分間の死闘』

桐生院の命令により四季彩たちが駆け付けるが、妨害電波のせいで地下にいる二条とは連絡がとれない。一刻を争うため、一ノ瀬はこのメンバーでの人質救出を判断する。圧倒的に不利な状況ではあるが、一ノ瀬はテロリストのほとんどが一般人に近い素人同然の者たちの集まりであることに気づき、ある作戦を立てる。それは意外性があるものの、かなりエキセントリックなもので…。七月たちは人質を無事救出できるのか…!?

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『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.06)の動画を視聴したユーザーコメント

40代女性
ショッピングモールが占拠されトクナナが戦うシーンはカッコ良かったですね、特に紅音さんが戦うシーンが好きでした。一ノ瀬さんも優秀なんだかポンコツなんだか両極端で面白いし、七月は何か力を持っているのが気になります。おとぎ話の竜が現実に現れてテロ組織は本当に竜を信仰している集団なのかと思いましたがウォーロックの狙いはなんなのでしょうか。謎の男も二条のお兄さんと判明したけど謎のままだし、トクナナは組織内で他の部署に疎まれたりと色々大変だけどそれを感じさせないですよね。

20代女性
トクナナメンバーがテロリスト集団をそれぞれ制圧できたその様が格好良くて、素晴らしかったです。特に七月があんなぶら下がった状態なのに命中させていくなんて凄かったです。それにミニとはいえ、ドラゴンを召喚できたのも、それを倒せたのも格好良かったです。地下駐車場からの死闘にどうやって2人とも抜け出せたのか知りたかったです。
〈アニメ『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』File.05〉
『第5の封印』

先日のオフィスビル爆破事件と近似した魔術反応があったというショッピングモールへ、捜査に向かった七月たち。
七月と一ノ瀬は各階のフロアを見回るも、特に不審なものは見られない。
すると突如、モールの入り口が爆破され銃声が鳴り響く。
客に紛れて侵入したナインを自称するテロ集団が現れ、「儀式を行う」と宣言しモール内はパニック状態に…!
一方、二条は単独で地下フロアに向かうが、そこで彼が遭遇した人物とは…!?

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『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.05)の動画を視聴したユーザーコメント

20代男性
防弾チョッキも着ていない人たちがいきなり銃を持っている犯人に突撃して、しかも無傷という驚くべきファンタジーアニメのため、臨場感だとか焼けるような心理戦とかをこのアニメに期待して見ると後悔しか残らないアニメです。

50代女性
“ショッピングモールで潜入捜査をすることになるトクナナ。七月と一ノ瀬がモールを警戒していると、突如テロリストたちが銃を片手に、人質をとり立てこもりを始めます。敵の仕業でドローンやスマホも使えないモール内。ベルメールの指示も届きません。一方、地下の駐車場の動きを探っていた二条は、顔に傷がある謎の男に撃たれてしまいます。
防犯カメラを占拠した犯人一味から逃れるため、トイレに入り込む、七月と一ノ瀬は、偵察に来た男を倒し、七月がテロリストになりすまし、一ノ瀬はテロリストに捕まってしまった、一般市民を演じます。仲間の振りをする七月は、テロリストたちから情報を聞き出し、彼らが素人同然のグループで、他に彼らを操っているものがいるのではないかと疑います。
しかし、七月がテロリストの仲間ではないことがばれ、危ういところへ、ガラス張りの屋上から、遠藤、四季彩、ベルメールが飛び込んできます。”

40代女性
デパートでのテロ事件が発生するということで七月と一ノ瀬は各階を見回るが、一ノ瀬はすぐサボるようで遠藤とベルメールに狙われてるのが面白かったです。そうこうしているうちにテロ事件が発生して複数の犯人がデパートを占拠しますが、何が目的で何をするのかワクワクします。地下では二条と犯人が接触し、顔に傷のある謎の男が二条のお兄さんだと判明してビックリです。今までのお話だと死んだと思っていたのに、まさか敵側にいたとは何があったのか気になりますね。
〈アニメ『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』File.04〉
『四人の家族』

とある交通事故を捜査するトクナナ一同。
自動車が発火するなど、不審な点が多くみられ、ナインが関わっている可能性があるためだった。
運転手の江口晋太郎は軽傷だが息子は意識不明の重体。
しかも息子にはなんと1億もの保険金がかかっているという。
今回ある事情で二条と捜査を進めることになった七月。
しかし一ノ瀬以上に何を考えているのか分からない二条と、果たして上手く捜査を進められるのか…。

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『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.04)の動画を視聴したユーザーコメント

40代女性
車の事故で子供が重体になり保険金が掛けられていたという、あからさまに父親が疑わしい事件を七月と二条が組んで捜査することになり新鮮な気分になりました。メンバーの事が少しずつ判明してきたので面白くなってきましたね。七月も過去にテロ事件に巻き込まれていたし、二条も隠された感情を表してきたし少しずつ敵にも近づいているようですしね。しかし黒真珠は色っぽいですよね、何者か知らないですけど二条とどうやって知り合ったのか敵組織の事も色々知りたいです。車の事故はナインの仕業で父親が犯人じゃなくて良かったし、子供も目が覚めて良かった。しかし、またテロが起きそうな感じを匂わせて終わったので次の事件も楽しみですね。

20代女性
感情的になってしまう七月に対して、二条は本当に冷静で刑事らしくて、七月を成長させるのには必要だなと思いました。そして、二条は一ノ瀬に対して思うところがあるのだなと感じた回でした。二条と情報屋っぽい人とのやり取りはなんなのか気になりました。

40代女性
“何だかあんまり面白く感じません。
今後は謎解きがメインになっているようですけど、謎を解くキャラクターがサブの妖精さんです。
妖精さんの魅力や、灰汁の部分が今一私には理解出来ないです。又、主人公の魅力もうすいため全体的にぼんやりしてます。”

20代女性
世界観がわかりやすいし、シンプルですんなり楽しめた。刑事でバディものだけど、人間以外にもエルフや吸血鬼、ホムンクルスもいてファンタジー要素があって面白い。登場人物のキャラもワンコ系熱血新米刑事ってかんじで可愛い。今後は作画が崩壊しないか心配…。

20代女性
トクナナの凸凹コンビである一ノ瀬と七月のやりとりが面白かったです。それに一ノ瀬とトクナナの面々とのやり取りも面白かったです。それにしても最後に二条が戦いを繰り広げた相手がまさかの自身の兄であるなんて切ないです。やっと正体が分かりつつあるので次回が楽しみです。
〈アニメ『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』File.03〉
『三重の罠』

情報屋から二条のもとに、連続爆弾魔Bがオフィスビルに爆弾を仕掛けたとのタレコミが入る。
ナイン関係者と言われるBの爆弾には、ドラゴンの遺産である”魔術”の技術が使われていた。
現場に急行したトクナナは3棟のビルに仕掛けられた4つの時限爆弾を発見するも、爆発物処理班が何者かに
襲撃を受けて到着できない緊急事態となる。
やむなく自分たちで解体を進めるが、爆弾のカウントダウンが急速に速まり…!?

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『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.03)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
爆弾解体作業を素人のトクナナが行う話になりました。陰謀がらみとは言えハラハラ感はあまりなかったですね。順調に行くわけはないと思っていたので二転三転したのはある程度予想通りでした。しかし魔法の概念があるため魔法で強引に爆発させようとしたのはちょっと驚きました。主人公の能力が何なのかまだよく分かりませんが、派手な事件は今期でも1,2を争うような内容です。

20代女性
公安のミスで爆弾処理班が来ないっていうのがなんともビックリです。トクナナ班がいてよかったです。爆破されてたら大変でした。しかし、爆弾を解体するまでの流れはハラハラしました。最後は魔術を止めていました。銃で魔方陣を打って壊すという斬新な方法でした。銃が下手くそすぎて、なかなか当たらないってのがまた良しでした。

40代女性
“1話出会い、2話主人公のキャラ的な魅力の紹介、3話でメンバーのチームワークと挑むべき敵が見えてきた感じですね。ルーキーくん最初はただの真面目な青年と言う雰囲気だったけど今回初めて主人公らしい魅力が感じられて良い回だったと思います。
只、残念なのは敵キャラが今一魅力的に感じないですね、今後に期待と言ったところでしょうか。”

20代女性
爆弾を魔術で威力を増大させられるなんて凄いなと思いました。それに爆弾処理を、爆弾処理班じゃないトクナナがやるなんて凄いし、ドキドキハラハラする展開でした。ボスと公安委員会とのやり取りで呟いたボスの言葉に凄く共感しました。

40代女性
爆弾が仕掛けられたビルに変装して潜入したけど、あまり変装っぽくなかったですね分かりやすくて良かったですが。他の部署から疎まれているトクナナは爆弾が仕掛けられている事を信じてもらえずでしたがこれもお約束ですね。爆弾は術式までセットされていて破壊力が大きいみたいですが、爆発させても面白かったように思います。顔に大きな傷口がある男が怪しくてカッコ良さげですが、凄い力をもっているところを見てみたいですね。そして、二条さんが怪しい感じなので、どんな秘密をもっているのかも楽しみですね。

30代男性
事前の知識一切なしで視聴しました。シリアスな刑事物かなと思っていましたが、ギャグ的な要素もあり、非常に見やすかったです。それぞれ特殊な技能を持った個性的な刑事の軍団のアニメという意味では雰囲気としては少し前にやっていた「ダグ&キリル」に近いなと思ったので、「ダグ&キリル」が好きな人はハマると思います。
〈アニメ『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』File.02〉
『捜査する二人』

銀行強盗事件の一件で、「特殊凶悪犯対策室 第七課―通称トクナナ」に突如配属されることになった七月。
そこは凶悪犯罪組織・ナインに対抗する為の部署で、卓越した能力をもった個性の強い警察官6人が所属しており、
その中に一ノ瀬もいた。
そして赴任早々、七月は一ノ瀬と共に政治家殺害事件の現場に向かうことになる。
しかし捜査をしていく中で、ほぼ同時刻・同様の殺害方法で他の3人の政治家も殺されていることが判明し…。

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『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.02)の動画を視聴したユーザーコメント 1

20代女性
“忍者の子、毎回「忍者ですから!」って言うの可愛い。ってか、トクナナって結構すごいメンバー集まってる気がするしカリスマさんエスパーすぎて怖い!
ルーキーが角曲がって刃物突き付けられた時、よけれたルーキーくんもすごいけどカリスマさんの自転車で突撃もすごいと思う。”

『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.02)の動画を視聴したユーザーコメント 2

20代女性
ヴァンパイアでビューティーでサムライってすごいな……。でも、ヴァンパイアってことは、日中は外に出られないんじゃないのかな?輸血が必要、みたいに1話で言ってるから、そういう性質はあると思うんだけど……まさか日焼け止めでOK?

『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.02)の動画を視聴したユーザーコメント 3

20代女性
あだ名付け&メンバー紹介~。主人公、ルーキーか。わかりやすくていいけどまあ嫌と言えば嫌かあ。荒川アンダーザブリッジの「リクルート」よりはひどくないか?いや、略せるだけまだリクルートの方がいいか?ルーキーだと「ルー」か「キー」だし。

『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.02)の動画を視聴したユーザーコメント 4

40代女性
1話は派手なアクションで始まって、2話はまったりとした日常という緩急が上手いと感じた。キャラクターたちの個性も、会話のやり取りで表現されているので、わざとらしさがない。自然とキャラクターに興味が持てる。

『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.02)の動画を視聴したユーザーコメント 5

20代女性
トクナナのメンバー紹介はボスとの温度差があったりして面白かったです。しかも、最初の一ノ瀬の犯人を自白させたのがすごかったです。その後の政治家の同時殺人事件をすぐ謎解きした一ノ瀬は本当に凄いなと、格好いいなと思いました。あと、連携が素晴らしかったです。

『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.02)の動画を視聴したユーザーコメント 6

30代女性
“「トクナナ」第2話。
今回は主人公の七月が働く第七課のメンバーが明らかになりましたが、みんな個性的!
そして七月と一ノ瀬は政治家殺害事件の現場へ。
体術が得意な七月の動きがキレッキレで見ていて気分が上がりますし、一ノ瀬は自転車で突っ込んできておもしろいです。
観ていてとても高揚感を感じられるアニメなので、視聴継続します。”

『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.02)の動画を視聴したユーザーコメント 7

40代男性
トクナナに配属になった七月。始めはメンバー紹介から。何となくお約束のニックネームですがその名で呼び合わないのも最近のはやりですね。それにしてもこの作品、結構残酷なシーンがでてきます。前回はとんでもない解決方法でしたが、今回は最後は派手ながらもきちんと捜査をした上ですから刑事物として王道な感じは良いと思います。特殊能力のみで解決するようなことがないのも好印象です。
<アニメ『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』File.01>
「一は凶兆を、七は幸運を」

中学生の頃、凶悪犯罪組織「ナイン」によるテロ事件に巻き込まれた七月清司は、一人の警官に命を救われる。事件から9年が経ち、命の恩人である警官に憧れ、自らも警官となった。
ある非番の日に、銀行強盗の現場に居合わせた七月は、そこで同じく警官だと言う一ノ瀬栞に出会う。
この日を境に、七月の人生は大きく変わることになるのだった――。

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『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.01)の動画を視聴したユーザーコメント 1

20代男性
正直って多くの人が知っているような内容をとりあえずくっつけて、そして、キャラクターデザインを女のオタク向けにしましたというのがありありと出ています。このアニメはオタク歴女の浅い女のオタクにはうけると思います。”

『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.01)の動画を視聴したユーザーコメント 2

40代女性
主人公の正義の味方くんはちょっと暑苦しいけど、異世界の悪い人たちを取り締まるっていうのがミステリアスで良いと思いました。トクナナのメンバーも個性的な面々が揃っていてファンタジー感があるので個々のキャラを深堀してくれると楽しいかも。銀行人質事件で一緒になった刑事も余裕たっぷりでカッコ良いですね、私的にはボスも楽しくて可愛い感じなので一押しです。これからどんな事件で楽しませてくれるのか期待したいですね。

『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.01)の動画を視聴したユーザーコメント 3

40代男性
近未来には違いないんですけど見ていてちょっと古い感じのする捜査官ストーリーですね。特殊能力とか種族とかありますので何となく異世界チックな所もありますが、アニメの現代劇の範疇で見れると思います。良くも悪くもどこかで見たようなシーンのつなぎ合わせの感はありますが、展開次第では化ける可能性は感じます。”

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30代女性
期待以上の面白さでした。意味ありげな主人公・七月清司の過去からはじまり、刑事になりたての七月が、銀行強盗事件に巻き込まれて、同じく刑事の一ノ瀬栞たちと協力しながら事件を解決します。
そして、七月が刑事課から「第七課」通称「トクナナ」に飛ばされるまでが描かれたのが今回のお話でした。
ストーリーも面白いし、作画も音楽もきれい、謎も随所にちりばめられていて、すぐにでも次回が観たくなる内容でした。
これからも楽しみです。”

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20代女性
“トクナナみました。
レインボーブリッジ壊しちゃって、これ、どうやって責任とるんだろうと思いました。皆容赦しない、思いきりのいいメンバーが揃っているみたいで。主人公も後々、犯人を殴ってて驚きました。思いきりはいいけど、無抵抗の人間殴っちゃダメだよー!って思いました。
最期にトクナナに任命されていたので、次回からは、この面子で豪快に事件を解決していくのかな?と思いました。”

『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.01)の動画を視聴したユーザーコメント 6

30代女性
何の能力もない主人公なのに大災害から生き残り、強盗に撃たれて車から落ちても無傷。気付かない能力を隠し持っていてそれが開花していく話だろうと感じました。トクナナの個性豊かなキャラたちも今後楽しみです。

『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.01)の動画を視聴したユーザーコメント 7

20代女性
予想以上に面白かったです。特に一ノ瀬と七月の出会い、それによって始まる七月のトクナナでの活動が凄く楽しみになってきました。一ノ瀬が津田さんの声でだらけながらも優秀な警官で凄く格好良かったです。それに、桐生院も六輔のスナイパーの腕も凄く格好良かったです。最後に出てきた男は誰なのか気になります。

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40代女性
オープニングの作画が印象的でした。これから、どのような話が始まるのだろうという感じがよかったです。いろいろな種族が一緒にいるという設定も、とても漫画やアニメっぽくて楽しめました。特七のメンバーが一人一人濃いキャラクターなのが印象的で、これからどのように進んでいくのかが楽しみな、初回だったとおもいます。”

『警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-』(File.01)の動画を視聴したユーザーコメント 9

30代女性
“事前の情報一切調べずに観初めて、最初は絵柄が苦手な感じもしたのですが、キャラクターや会話のテンポが良くて、主人公はちょっと頼りなさそうな感じですが、どう成長していくか楽しみです。
あとはまだよくわからないキャラクターが多いのでどういう個性を持っているのか気になります。”