【第1話から全話まで】アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』見逃し動画無料フル視聴☆

【第1話から全話まで】『無限の住人-IMMORTAL-』見逃し動画無料フル視聴

2020年4月7日よりTV放送開始!!

“放送情報”

TOKYO MX
毎週月曜 25:35〜

MBS
毎週月曜 27:30〜

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視聴者からの感想!

〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』終幕〉
『無限の住人』

集まった人間たちが次々に命を散らしていく。残った者たちも、もはや満身創痍。それでも剣を取り、己が信念をぶつけ合う。
最後に立つ者は──。そして復讐の行方は──。
無限を生きる男と、限りある命を燃やし生きた人々の物語は、ここに幕を閉じる。
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『無限の住人-IMMORTAL-』(24話)の動画を視聴したユーザーコメント

近日更新!

〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』二十三幕〉
『舞百景─えんぶひゃっけい─』

導かれるように那珂湊へ集結した逸刀流、六鬼団、そして万次と凜。様々な思惑をその剣に乗せ、最後の殺し合いを始める刹那の住人たち。欺き、ねじ伏せ、乱れ舞う。最強と最強が火花を散らす最終決戦。最後に笑うのは──。
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『無限の住人-IMMORTAL-』(23話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
凄腕の輩のほとんどがろくでなしの輩というトンでもない状況の中で、凄腕ながら天狗になることなく人を思いやる気持ちを持ち続ける粋な姿勢を貫く凶が、またまた敵対するあいてである鉤村の娘を助けてしまう所が素晴らしく、凶がいるから見ていられるアニメだと思う。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
復讐が目的の凛が雇った用心棒の万治に助けられるというのは理解できるが、復讐する相手である仇の天津に助けられるとは凛自身が唖然となる気持ちはわかるのだが、今までに何回あったのかと考えると天津は無意識ながら罪滅ぼしをしていたのかと思えてしまった。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
どの戦士も圧倒するマキエが強すぎて美しいと思えました。万次の上半身がふっ飛ぶシーンは衝撃的でした。表現は残酷にしてダイナミックなもので、とにかく作画技術がすごかったです。飛び散る血が雪を赤く染めるシーンも綺麗に描いていてすごかったです。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
猛者達が多く登場し、各所で激しい戦いが展開することに目をうばわれる回でした。異国から来た戦士も登場して万次を圧倒するのが印象的です。戦いの中に男女の愛や親子愛も見ることでドラマ性としても深いものがありました。【番組評価…★★★★★(5)】

20代女性
当初は倒すべき敵だった天津影久が、「もう一人の主人公」を経てとうとう「真の主人公」に見えてきた。不死身もそうでないかも関係なく儚い命と命が互いを削り合う壮絶な死闘の中で、万次がトランプのキングみたいな色物っぽいヤツにやられなくてホッとした。【番組評価…★★★★★(5)】
〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』二十二幕〉
『十掉尾─じゅっとうび─』

六鬼団の荒篠、八宗、叢咲は先鋒として逸刀流と激突する。が、肝心の阿葉山は門下生たちによって逃がされてしまう。
一方、無理やり逃された阿葉山は、吐の力となるため追ってきた偽一、百琳と対峙する。
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『無限の住人-IMMORTAL-』(22話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
毎度のことのように思えてしまうのが凄腕のような雰囲気がムンムンでお色気もムンムンな百琳ながら必ず危うい状況となるのが可笑しく、百琳の激しい戦いがあると絶対にお色気シーンがあるなと思うだけに危機とは思えない構成は不思議だ。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
複数箇所で展開する各勢力それぞれの戦士たちの戦いに集中できるバトル回で大変見どころがありました。首が切断されるなど、凄惨な戦闘シーンがリアルに描かれていて、緻密な作画の出来が非常に良かったです。客員が覚悟をもって戦いに臨んでいるという人物の内なる事情も反映して展開する物語がよかったです。偽一の戦士の矜持をきいても、人間ドラマが見えてよかったです。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
それぞれが大切なものをかけて戦っているのに、大切なものがあればそれだけ戦士としては弱みにもなるということがわかる偽一の語りが良かったです。悲しいけど正直な人情をあらわしながらも展開する激しいバトル描写は迫力満点でたのしめるものでした。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
荒篠たちが逸刀流と戦っていたのがとても面白くてよかったです。阿葉山が門下生たちによって逃げていたのがとてもビックリしました。阿葉山が吐の力になろうとしたのがとてもビックリしました。阿葉山が偽一と百琳と戦っていたのがとてもビックリしました。【番組評価…★★★★(4)】
   

20代女性
無我夢中にやっていれば日本人にしか作れない日本の物語ができて、観たことのない価値のあるものになるんではないかと信じているだけです。あとはもう精一杯役者が演じて、日本のスタッフが撮れば、世界の人々が喜んでくれるでしょう。【番組評価…★★★★★(5)】
〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』二十一幕〉
『陥穽─かんせい─』

尸良との死闘で寝込んでいる万次。そこへ練造が刀を持って万次を殺そうとするが、凜たちによって説得される。
その頃、江戸城襲撃を知り憤る吐。だが統主不在とはいえ逸刀流を追うことを止めない。そんな中、逸刀流の一人が山の集落へ入っていく。吐の娘・燎は、父の役に立つため討伐へ向かうのだった。
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『無限の住人-IMMORTAL-』(21話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
確か前回のセリフの中で万治は用心棒の依頼人である凛を助けられなかったと話していただけに物語自体がどうなるのかと心配していたのに、凛がちゃんと生きていると開示が早すぎる展開にビックリ、独特の世界観とはわかっているが急ぎすぎる物語の展開には呆れた。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
予想外の情報が入って落ち込む目黒とたんぽぽが忍なのに乙女心が感じられるしゃがみこんでしまっている姿が可笑しく、降り積もった雪に可愛らしいウサギを描くたんぽぽに対して、目黒は一方的に夫婦になると決めている宗理の名前を書いた相合傘とは溢れる想いをこんな時にも止められないのかと爆笑させられた。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
美しい雪山をバックに展開するはげしい戦闘が見どころとなっていました。ただ武力で衝突するだけのものではなく、一酸化炭素中毒をもちいて敵を死においやるという科学的な狡猾な作戦も見られたのは印象的でした。色んな見せ方をするバトルシーンがよかったです。【番組評価…★★★★★(5)】 

30代男性
親の仇をうつ旅に出た練造が、その先で迷って悩んで戦う姿が印象的でした。復讐の旅がどういうことを意味するのか考えるようマガツが諭すところに深い人間ドラマを見ました。複雑な人間心理も味わえる戦いが見どころとなっていてよかったです。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
万次が寝込んでいたのがとてもビックリしました。練造が刀を持って万次を殺そうとしたのがとてもビックリしました。凜たちが説得していたのがすごいと思います。吐が江戸城襲撃を知ったのが笑えてよかったです。逸刀流を追うことを止まないのがとても面白くてよかったです。【番組評価…★★★★(4)】
〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』二十幕〉
『霏々─ひひ─』

影久を追いかける凜と万次だったが、尸良に襲撃され凜が浚われてしまう。救出へ向かう万次は、そこで尸良だけではなく練造と再会する。凜を助けるため尸良と戦う万次。しかし不可思議なことに万次を斬りつけたのは、失われたはずの尸良の左腕だった。
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『無限の住人-IMMORTAL-』(20話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
尸良が予想以上に凄腕の剣士である万治と戦えることに驚いていたら、まさかの万治の腕を移植していたとはビックリ、更に万治にはない痛みを感じないとは完璧な不死身を手に入れていたのが恐ろしく万治の敗北を感じてしまったが、痛みを感じない事で隙だらけになるとは尸良の知的レベルの低さがわかるのが可笑しく、尸良の最期は見るに耐えななかったが呆気なさには唖然となった。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
行きががり上で凶と目黒の対峙する相手である尸良への共闘となる展開が面白く、走るスピードがトンでもなかっただけに凄腕の忍とはわかっていたが、尸良への俊敏な斬りつけにはビックリさせられ、目黒の危機に凶が助ける粋な姿から怒りに満ちた万治が現れて、更に凶が乗っていた馬がやって来て万治が尸良に止めを刺すように手助けをするという、テンポの良い絵柄が次々と変わる流れで視聴者を飽きさせない構成は抜群に面白く感心した。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
逸刀流の面々の戦いにかける想いの強さをよく表現できていると想います。凛、万次とは敵対する組織ですが、それでもただの悪として描かず、逸刀流にも貫く正義があるとわかる展開は奥深くて見どころになっていると思いました。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
ふたり旅を続けていく中で凛と万次の心の距離が近づいていく展開が見えます。人斬りのときとは違い、凛に優しいまなざしをむける万次が描かれるのが良いと思いました。剣撃アクションシーンも迫力満点で面白かったです。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
さらわれた凛のために万次とシラが不死身同士の死闘を繰り広げるのですがすごく面白かったです。やっぱり同じ状況同士ですから、見ていて白熱しましたね。万次は、やっぱり剣を振るっている時が一番かっこいいです。【番組評価…★★★★(4)】
  

〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』十九幕〉
『鏖─みなごろし─』

吐率いる六鬼団に追われている逸刀流。その話を聞き、逸刀流を追うことに決めた凜と万次。誰も彼もが江戸を出る逸刀流を追うが、その中に天津影久を始めとした幹部四人の姿がない。そして夜更け、影久たち四人が立っていたのは江戸城・大手門の前だった。
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『無限の住人-IMMORTAL-』(19話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
凛の影久を見つめる鋭さには両親の無念を晴らそうとする気持ちが伝わっていたのに、影久の命を狙う鉤群の手下である六鬼団が現れた途端に仇である影久を匿う行動が可笑しく、咄嗟の判断力を見せた凛は万治や影久に鉤群という人物たちと関わることで以前とは違う思考を手に入れたのだなと感じた。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
旅立つと決めた目黒とたんぽぽが世話になった絵師の宗理に別れと感謝の気持ちを伝える挨拶をするまでは良かったが、目黒が宗理と縁談が進んでいたように話す展開には驚きしかなくていつの間に宗理と目黒の関係が進んだのかと思ったら、単なる目黒の強烈な思い込みとは片想いの病も恐ろしいモノだと感じた。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
4人のみの少数精鋭部隊でも大軍を圧倒してしまう逸刀流メンバーの戦いには引き込まれるものがありました。鮮やかな戦闘技術もそうですが、それぞれが覚悟をもって戦場に立っていると分かる心理描写に迫る展開もドラマを感じてよかったです。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
くノ一たちが先生に別れをいいに来て、その後に凛も先生を訪れるシーンでは、笑いがおこるような和やかな場面もみれてよかったです。逸刀流の覚悟の戦いを描くシーンの迫力は凄まじいものがありました。相手の首を一刀両断するシーンなどは残酷ながらも美しく描かれていて記憶に強く残るものでした。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
逸刀流が六鬼団に追われていたのがとても面白くてよかったです。凛と万次が逸刀流を追っていたのがとてもビックリしました。影久たちの姿がなかったのが笑えてよかったです。影久たちが江戸城にいたのがとてもビックリしました。【番組評価…★★★★(4)】
〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』十八幕〉
『鬼哭─きこく─』

吐は江戸城での失態により、新番頭を解任させられた。それでも逸刀流を壊滅させるため、六鬼団を率いて討伐に向かう。
しかし新しく番頭を継いだ男・英によって、逸刀流は江戸を追放することでお咎めなしと決められてしまう。さらには取り決めを反故にしないようにと、吐は妻子を人質に取られてしまうのだった。
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『無限の住人-IMMORTAL-』(18話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
一刀流の壊滅を目指していた鉤群だったのが大失態によって追い詰められる展開が一気に訪れるとは予想していなかっただけに驚かされ、更に妻と愛息子が家長の鉤群の邪魔とならぬように自害を決めていたとは武家の家族の意気込みの凄さに圧倒された。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
鉤群の家族の覚悟の凄さに驚かされていた緊迫感の高まった流れに対して、万治と凛たちが絵師の宗理の元に行っていて長閑な雰囲気で過ごしている光景と全く違う世界観が同じ時に流れているという描き方が素晴らしく感じた。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
前回までの怒涛の展開を越えて、凛と万次にも少しゆったり出来る日常が帰ってきたと分かる展開は穏やかで良かったです。以前のようにまだ自分が妹のように思えるかを万次に確認する凛の言動がいじらしいです。妹以上に見て欲しい乙女の純情が見えて萌えました。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
逸刀流とは別の新たな勢力が暗躍する物騒な事情を描く展開はシリアスで引き込まれるものがありました。万次達とは別の組織同士でも激しくやりあっているのが伝わります。夫の足を引っ張らないためと覚悟を決めて自害した母と子の姿は悲惨なもので印象的でした。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
吐が新番頭を解任されたのがとてもビックリしました。六鬼団を率いて討伐に向かっていたのがとてもビックリしました。英によって逸刀流が江戸を追放されたのがとてもビックリしました。吐が妻子を人質に取られたのがとてもビックリしました。【番組評価…★★★★(4)】
〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』十七幕〉
『儀結─ぎけつ─』

ついに再会した万次と凜。しかし地下牢には吐を始めとした強敵がいて、凜と万次の脱出を阻む。そこへ助っ人として現れたのは、瞳阿と死んだはずの夷作だった。
崩壊を始める地下牢。脱出間近、意外な人物が凜と万次の前に現れる。
そして、狂った実験の果てに歩蘭人がたどり着いた答えとは──。

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『無限の住人-IMMORTAL-』(17話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
凛が牢獄に傷付き疲れ果てている万治を見て怒りに震えて殴り蹴りと縦横無尽に動く凄さに圧倒されて見とれてしまい、以前までの凛は虫も殺せないレベルのお嬢様だったのにと回想してしまう程の様子に驚き、もう万治の特訓もいならないなと感じた。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
万治の元に駆け付けた凛の行動は素晴らしい反面、牢獄に入る事は考えたものの脱出方法は考え無しと猪突猛進ぶりは相変わらずと成長が無いのに、腹黒い鉤群に挑む行動を安易にしてしまう所に凛自身の力量の判断を誤っているのが危うく、万治の徹底した指導が必要だ。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
危険な実験が行われた地下基地から万次達が無事に脱出するところが見れて安心できました。脱出劇の中で凛の心身がいかに強くなったのかが分かりました。万次を救えるくらいに頼もしくなった凛が見れたのが良かったです。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
死んだと思った尸良が後半に再登場したのが意外でした。彼が生きて次になにをするのか、今後の物語が気になります。何度となく危険な場面を乗り越えた最万次と凛が、最後には安堵の表情で二人倒れ込んでいるのが印象的でした。今回の事件がなんとか解決に向かったのが見れてよかったです。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
万次と凜が再会していたのがとても面白くてよかったです。地下牢に強敵がいたのがとてもビックリしました。凜と万次が脱出しようとしていたのがとても面白くてよかったです。瞳阿と夷作が現れたのがとてもビックリしました。【番組評価…★★★★(4)】
〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』十六幕〉
『肢転─してん─』

出羽介の件以降、歩蘭人は失敗続きだった。ついには吐により座敷牢拘束となり、気を触れさせる。だがその狂いの果て、歩蘭人は不死実験において大事なことを得る。人はつまり──カワウソである、と。
一方、凜と瞳阿は囚われた万次と夷作を救出するため、江戸城へ侵入することを決意するのだった。
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『無限の住人-IMMORTAL-』(16話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
用心棒として雇っている万治と偶然出会って一緒に過ごしていた夷作を捜すために役人である鉤群の様子を見ている凛が木の枝の上にのって望遠鏡で見ている姿にビックリ、いつの間にか凛は忍の習得に成功しているように思えてしまい、どうしてここまで凛が凄くなれたのかわからず爆笑させられた。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
まだ幼く知識も足らない瞳阿からの「見捨てないで」という言葉は何の含みもないだけにとても悲しく伝わってきて、頼り無さを感じてしまうほどに優しさが溢れている夷作も小さな瞳阿を守り通す気持ちをしっかりとした言葉で伝える場面は繋がりの密であるとじわじわ心に沁みてきた。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
万次を捕らえた敵組織の者にも家族がいると分かる点に人間ドラマを感じました。恐ろしい基地に女性メンバーだけで潜り込むのがすごい展開でした。基地の中は不気味で、緊張感がはしっていました。凛と万次が再会できたことに安心できました。 【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
不老不死の研究を行う地下基地に潜り込む凛の冒険に注目出来ます。研究を駆使して作った腕が切れても死なずに動くモンスターのような敵も出て来るのが不気味でした。随所に死体や血が見られる地下基地は不気味すぎました。それだけに、凛が進む先がどうなるのかがワクワクしました。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
歩蘭人が失敗続きだったのがとても面白くてよかったです。座敷牢拘束となっていたのがビックリしました。凜たちがとらわれた万次と夷作を救出しようとしていたのが驚きました。凛たちが江戸城へ侵入することを決めたのがとても面白くてよかったです。【番組評価…★★★★(4)】
〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』十五幕〉
『臓承─ぞうしょう─』

歩蘭人は万次の左腕を実験体の出羽介に移植させることに成功する。それを皮切りに実験は次々に成功。しかし吐が結果を急がせ、追いつめられる歩蘭人。そしてまだ不死化の不十分な出羽介に、吐の刃が迫る。
万次を探す凜は、道中で瞳阿と夷作に合流する。そこへ以前、瞳阿が叩きのめした役人がやってきて──。
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『無限の住人-IMMORTAL-』(15話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
不老不死という特殊な体を持っている万治の解明に取り組む医師の歩蘭人の実験体となる男性に、不老不死の施しをすることで不老不死という初段階を突破してしまうのはスゴいが、回復力は万治が遥かに上をいっているのが不思議で、万治は最強の不老不死だなと感じた。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
腹黒い鉤群ではあるものの、医師の歩蘭人の移植する技術が微妙ながらも可能と思わせてしまった結果をもたらしたのが引くに引けないようにしてしまったなと偶然の怖さを感じてしまい、追い詰められた歩蘭人の精神が崩壊した後の気持ち悪さは究極で、もう医師でも人でも無くなったと悲しくなった。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
万次が敵に捕まり、恐ろしい実験の材料として使われているのが恐ろしいです。研究所の暗い雰囲気が画面越しでも伝わります。草尾毅さんが、狂った医者の演技を行う迫力がすごかったです。万次と別れた凛の物語も新たな展開を見どころとなっていて面白かったです。凛が出会った訳ありの男女二人組も良いキャラ性を持っていて良かったです。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
万次のもつ不死の力の秘密を狙う謎の組織の暗躍が濃く描かれていました。不老不死の研究には、恐ろしい人体実験を幾度も重ねていると分かる展開は残酷で衝撃的でした。研究をすすめる医者の精神が少しづつ汚れていくのがわかる描写はリアルでした。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
歩蘭人が万次の左腕を移植させていたのがとてもビックリしました。実験は次々に成功させていたのがすごいと思います。歩蘭人がどんどん追い詰められていたのがとてもビックリしました。凜が万次を探していたのがとても面白くてよかったです。【番組評価…★★★★(4)】
〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』十四幕〉
『改起─かいき─』

吐の策略で地下牢に閉じ込められた万次。吐は医師・綾目歩蘭人を使い、不死の謎を解明しようとしていた。医術の発展の為──歩蘭人は万次の身体にメスを入れていく。
その頃、万次の帰りを待つ凜は、宿を探していた瞳阿と夷作に巻き込まれ奇妙な共同生活を送ることに──。
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『無限の住人-IMMORTAL-』(14話)の動画を視聴したユーザーコメント

40代女性
鎖で繋がれ、牢屋に入れられた万次の姿を見て、吐鉤群は最初から万次の解剖が目的だったんだなと理解しました。万次が手に入ったら、あっさり無骸流を解体してしまったけれど、そもそも、吐鉤群が逸刀流の人間を殺して衰退させた意味は何の為だったんだろう?力を付けて再度挑もうとしている天津影久たちは、吐の思惑を知らないままなんだろうな。【番組評価…★★★★(4)】

40代女性
吐鉤群が呼び寄せた綾目歩蘭人によって、やっぱり人体実験の材料とされてしまった万次。今までにも増して、目を覆いたくなるシーンが多かった。権力のある人間ほど、止め度もない欲があるんだなと改めて思い知らされる。しかし、不死の力を解明する為には、万次の一部を移植される人間も必要だから、役人なら成功するまで囚人を使い続けるのでは?とゾッとしました。【番組評価…★★★★(4)】

30代男性
とにかく芸術の極みを追い求める宗理の生き様にはストイックかつやや狂気めいたものを見ました。自分の絵にはなにかが足りないと悩んだ結果、宗理がみつけた追加要素が人の血だった展開は印象的でした。少し変人気質も見られる宗理のキャラ性が掘られた面白い回でした。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
自分を訪ねてきた凛にたいして深い人生観を説く宗理の言葉が印象的でした。凛を後押しするようにして、次には万次が宗理と内容の濃い会話をするのも印象的です。キャラクター同士が深い人間心理や独自の価値観を語り合っているのが分かる会話劇の作りがとても良かったです。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
医師である綾目歩蘭人が不老不死の万治の身体を調べるという行動自体が野蛮ながら、万治の素行の悪さは昔から知っているが捕らえられている時点で抗う事は当たり前なのに野蛮と言い切る精神の方が野蛮そのものと気付いていないのが可笑しくてならない。【番組評価…★★★★★(5)】
〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』十三幕〉
『誰そ彼─たそかれ─』

公儀によって仲間を虐殺された逸刀流。影久は秘密裏に残った逸刀流を集め、公儀への復讐を誓う。
万次は偽一から無骸流に勧誘されるが断り、殺し合いへ。偽一の武器が壊れたことで休戦となったが、万次は無骸流の頭領・吐に会いに行くことを決める。
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『無限の住人-IMMORTAL-』(13話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
万治は無骸流の偽一からの誘いを断ったために一騎討ちになる展開で、互角的に戦いが繰り広げられると考えていたが偽一からの素早い先手の攻撃に危うくヤられてしまう場面にヒヤッとさせられ、続く攻撃にも翻弄され続ける状況が最悪でしなく、万治の戦い方は侍ではなく素手による格闘となってしまうのが可笑しく、ルール無用とは万治の事かと思ってしまった。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
影久の逸刀流に所属する志士たちを虐殺し、無骸流に入らないと断った万治と直接的に顔をつき合わせて不死である事を聞いていきなり突き刺して本当かどうか真偽を確かめ、集めた部下たちと戦わせたあげく捕らえるという、冷酷なことを淡々とする吐の行動は異様で権力を持っているからこそ堂々と行えるのだなと感じた。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
関所越えの一見で別行動になっていた凛と万次の二人がまた行動をともにする流れに戻って安心します。強力な戦士の偽一のクールさが目立って格好良いと思える回でした。戦いになっても激することなく冷静にことを運ぶ偽一の戦闘スタイルは万次とは違うもので印象的でした。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
万次と凛が合流し、同じ宿に泊まってまた旅を続ける通常の流れになったと思ったら、最後には万次が別勢力の組織に捕まってしまいます。万次と凛の今後の物語がどうなるのかが気になるスリルある展開になっていました。偽一の誘いを断って万次が戦うシーンは印象的でした。スピード感あるアクションシーンの作りは精工で目を奪われました。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
万次が偽一と戦うシーンが印象的でした。やっぱりこのアニメは結構グロテスクですね。血がドバドバと出て来て本当に見るのがしんどくなるときはあります。物語は面白いのでそのジレンマに若干苦しんでいますが先が気になります。【番組評価…★★★★(4)】
〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』十二幕〉
『終血─しゅうけつ─』

影久を追って加賀へ向かっていた凜は、行き倒れていたところをその影久に助けられる。そして心形唐流に追われる影久と行動を共にすることになった凜はその道中、仇として、一人の人間としての影久と向き合っていく。
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『無限の住人-IMMORTAL-』(第12話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
ヘタリ込む凛と道中で偶然出会った影久が洞窟で体を休めていた時に凛の両親を殺害してしまった部下たちの行動を詫びる言葉を言ったのは、逸刀流の地域の向上を狙った動きをしていたものの、人が集まり巨大な組織となったときに影久の考えとは違う邪な考えと行動をする者が多く現れることを予期していなかった甘さを悔いていた心情の表れだろう。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
影久の先を急ぐ意味が逸刀流と公儀の宴のためかと思っていたが、蒔絵を捜していたとわかり荒んだ生活ぶりは悲しく、凄腕の技を使わないように手を糸で縫い縛るという痛々しさにはゾッとしてしまい、影久が蒔絵を抱きしめ仲を深めているのを家の外で凛が座っている状況にビックリ、まだ幼い凛には刺激が強すぎた気がして笑ってしまった。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
自身の旅の目的であり、最大の敵でもある天津影久に迫るながらも、彼を討てずに旅を共にする凛の意外な物語が見れました。敵のボスである天津の強い生き様からも、凛が学びを得ているように思えます。敵対関係の中で交錯する複雑な人間ドラマが見どころでした。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
昨今ではあまり耳にしない破傷風という病気がキーワードにあがるのが珍しい点でした。天津影久の心身の強さが前半で描かれ、後半では破傷風に犯されて弱った珍しい一面も見れました。敵のボスのキャラ性にここまで迫る展開も珍しく興味深いものに思えました。最後には万次が駆けつけて抜刀するアクションパートも迫力満点でした。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
凛が影久を追って加賀へ向かっていたのがとてもビックリしました。影久に助けられていたのがとても面白くてよかったです。凛と影久が一緒に行動を共にすることになったのがとても面白くてよかったです。凛と影久のやりとりが笑えてよかったです。【番組評価…★★★★(4)】
〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』十一幕〉
『秋霜─しゅうそう─』

互いの目的のため旅の連れ合いとなった万次と凶は、禿頭の男たちに襲撃される。痛みに呻く万次は、さらに背後に迫っていた尸良によって腕を落とされる。尸良は己の肉体を改造し、万次との再戦を望んでいた。しかしその眼前に、尸良に大事な女を殺された凶が立ちふさがる。

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『無限の住人-IMMORTAL-』(11話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
凛の用心棒として逸刀流を追い復讐を万治と、その仇である逸刀流の凶が手を組んで一緒に歩いているという構図がとっても不思議でありながらとっても愉快で頼もしいというコンビが面白く、予想がつかない組み合わせを見せてくれる展開はワクワクさせてくれる。

30代男性
万治に腕を切り落とされた尸良が隠し持っている武器が自らの腕の骨を加工したモノとわかる不気味さに驚き、人の思考が無い尸良だけに痛みが無いのかと思ったら相当な苦痛を受け続けているとは可笑しくてならず、異様な思考が正常な尸良ながらおバカな要素たっぷりなのを自ら示していた所に爆笑してしまい腹が痛すぎる。
   

20代女性
“幼少期のりんちゃんはおじいちゃんが何を言っているのかわからないながらもお参りでみんなが火の粉を浴びないようにと…優しいなと思いました。
この回からみると深い話までは正直わかりませんが、争いが起こっているのだけはわかります。しかもかなりの因縁。最初からみたいと思いました。【番組評価…★★★★(4)】”

30代男性
尸良の執念が万次を追い詰める展開に狂気を覚えます。自分の腕を改造し、体を強化してもなお万次を追い詰める尸良の狂気性と変態性が際だっていました。語りから行動理念を含め、恐ろしい人間性をもっている尸良の本性が分かるすごい展開でした。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
万次と戦って負傷したっきりもう出てこないと持っていた尸良が再び登場して恐怖的展開を見せる回でした。常軌を逸した尸良の言動見ると衝撃的で目も覚めます。執念で自分の骨を磨いて営利な武器にしてくるのは異常と思える行為でした。尸良が口だけではなく本当に強いとも分かります。尸良を演じた奈良徹さんの狂気のお芝居が素晴らしかったです。【番組評価…★★★★★(5)】
   

〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』十幕〉
『獣─けもの─』

凜を追いたいが通行手形のない万次。そんな万次の前に現れた宗理と凶。宗理は万次に、言ってくれれば手形などいくらでも手に入れてやると言う。しかしそれには条件があって──。
一方、再び影久暗殺の計画を練る百琳と真理路のところへ、片腕を失い白髪となった尸良が現れる。

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『無限の住人-IMMORTAL-』(10話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
由緒正しき武家のお嬢様だった凛がまさかのザリガニらしきモノを自らとって食べてしまうという一連の動きには驚かされ、様々な世の中の闇を見せつけられた事が彼女の中を逞しく成長させたと言えば聞こえはいいが、平穏無事に育っていたならばどうなっていたのかと想像してしまった。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
御天道様の元に堂々と練り歩けるほどの身分ではない万治だけに関所を通るために必要な手形を持っているわけないのはわかっていたが、手に入れられる手段は持っていると思ていたのに何の方策が無いとはビックリ、偶然現れた絵師の宗理の方が何枚でも手に入れられるとは世の中はわからないモノだ。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
万次とはしばしの別行動をとることになった凛が、一人でも強く前に進む姿が描かれていました。自分で食料を用意することも必要となり、凛がザリガニをつって食べるシーンも描かれます。ザリガニを食べる珍しい画は印象的でした。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
たくましく一人旅を続ける凛を描く一方で、万次の関所越えも描かれました。旅を有利に進めるため、一度は敵対関係にあった者と強力して旅をすすめる展開だったのが印象的でした。敵味方問わず、キャラクター同士を上手く絡ませてドラマに深みを出す展開が良かったです。【番組評価…★★★★★(5)】
   

20代女性
恐ろしく面白い。この人の漫画、ベアゲルターだっけか?あれもそうなんだけど、雑魚キャラまでもがおしなべてキャラがすごく個性あって独特なんだわ。雑魚とやり合うシーンですらそういう理由から、すごく面白い。ダルい時間帯がないのな、ものすごい才能だと思うわ。【番組評価…★★★★★(5)】
〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』九幕〉
『群─むら─』

偽一に影久の居場所を知らされた凜だったが、辻斬りの疑いで万次と共に手配されてしまっていた。罪人が関所を抜けることは出来ない。しかし凜は知り合った飯盛女からその手段を知り、関所抜けを斡旋しているという村に一人出向くのだった。

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『無限の住人-IMMORTAL-』(9話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
ドライに生きて来なければならなかった立場であろう飯盛の女性だけに厄介な事には手を貸さないと思っていたが、まだ幼いながら親の仇を討とうとする凛の気持ちに打たれてしまう人間味のある温かな心からツテを教え、峠のなかやのサトも凛の覚悟に心を打たれ知恵を与えるという人の繋がりが至るところあると入れている構成は面白い。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
峠の宿屋のなかやの店主と妻のサトがお客としてやって来た凛に心が踊るように接客する姿から生活がギリギリとわかるのに凛の覚悟に心を打たれ手を施す行動には感動し、関所の役人も手配書の凛とわかっていてイヤらしい質問の数々が公僕と感じさせたが、最後まで覚悟を示した凛に感心し手形なしで通してしまう粋な対応、トドメに凛にサトが渡した弁当の中にお金が多すぎと書いて戻しておく心配りと、人情ばかりが溢れた回は素晴らしい反面、万治の出番は最初だけだった所には笑ってしまった。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
この回での凛の声優さんの演技がすごいなと感動しました。しゃべっているだけの回ではあるんですが、凛の感情がすっと視聴者の心の中に入ってくるので、今まで感じたことのない感情が芽生えました。最高に面白かったです。【番組評価…★★★★(4)】

30代男性
凛の関所抜け回だったのですが、とても引き込まれる回でした。原作でもこの回はファンの間ではかなり好評だったので変にカットせずに丸々描いてくれたので嬉しかったですね。罪人である凛の感情が伝わってきました。【番組評価…★★★★(4)】
   

〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』八幕〉
『無骸流─むがいりゅう─』

天津影久を暗殺するため、影久の情報を持つ無骸流を名乗る四人と手を組むことになった万次と凜。
江戸を抜ける街道で待ち伏せし、凜にしか分からない情報によって他を出し抜き影久に迫る尸良と凜だったが──。

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『無限の住人-IMMORTAL-』(8話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
無骸流の荒々しい輩の集まりの中で巧みな話術を使う紅一点の百琳だけに全ての事を達観した人物かと思っていたが、凛が凄腕剣士の万治を慕い、一方の万治も損得を抜きにして凛を守っている事に冷たい言葉を放つ姿に、嫉妬心を露にした1人の女性らしさを感じたのが面白い。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
尸良のゲスさにはヘドがでるが、まだまだ剣士としての腕前がない凛が怒りに任せて斬りかかる気持ちは痛いほど理解できるが無謀としか思えず、ギリギリの所で駆け付けた万治はまさにヒーローのようだったが、万治もわかっていたならもっと早く凛の元に居てくれよと思ってしまう。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
強姦や殺しのシーンもありでショッキングな映像が複数あった回でしたが、癒やしとなるシーンもありました。凛が膝枕で万次の耳かきをおこなうシーンは平和で一息つけるものでした。凛の優しい表情がよく描けていたのがよかったです。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
普段は落ち着いた戦士として行動するヒロインが、夜になると過去のトラウマから発作を起こして狂ったように叫ぶシーンが衝撃的なものでした。女郎が凄惨な殺され方をされるシーンもまた衝撃の強いものでした。リアルな画風で少し怖い感じもありました。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
影久を暗殺しようとしていたのがとてもビックリしました。万次達が無骸流を名乗る四人と手を組むことになったのがとてもビックリしました。街道で待ち伏せしていたのがとても面白くてよかったです。他を出し抜いていたのがとてもビックリしました。【番組評価…★★★★(4)】

30代男性
〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』七幕〉
『凶影─きょうえい─』

逸刀流に幕府お抱えの講剣所、その指南役に指名したいという話が来る。逸刀流の剣を世に知らしめる。その悲願が叶おうとするが、凶戴斗は天津影久の元を去ることを決める。そして同時期、各地で逸刀流の幹部が狙われ始め──。その刃の切っ先は、凶にも向かっていた。

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『無限の住人-IMMORTAL-』(7話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
両親を惨殺された凛の復讐の思いに用心棒の万次と逸刀流の天津影久との対立構図で進むと思っていたら、ここに来て怪しさをムンムンと漂わせる無骸流なる存在がグッと大きく出てくる展開は予想外すぎてどういった戦いになるのか楽しみだ。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
幕府のお抱えとなる逸刀流の天津たちと、階級制度に疑問を持っている凶は離れる決意をしたものの止めようとしない天津の態度には驚かされたが、凶への信頼が高いからと感じられ別れ際の淡々とした男同士の会話も粋な雰囲気で、凶が妹のように思っている恋との場面は違う物語のようにほんわかしていて心地が良いなと思った直後に、無限の住人らしい表現で視聴者をどん底に落とす演出はさすがだと思うが辛すぎる。【番組評価…★★★★(4)】

30代男性
万次達、逸刀流に加えて第3の勢力が登場するのが新たな動きでした。万次達と同盟を組むように仕掛てくる第3の勢力が敵か味方か分からない点にドキドキしました。新たに登場したキャラクター達に焦点をあてて展開する物語も興味深くてよかったです。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
一応は同盟を組んで敵にはならなかった新キャラの剣士が不気味でした。凛に粗暴な態度を働き、女を陵辱して殺す、そして犬を殺して食うという野蛮な言動をとるのは怖かったです。彼の不気味で下卑た笑いが響き渡るシーンにはゾクリときました。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
凛が大事に飼って可愛がっていた犬を勝手に食べられた場面はすごく衝撃的でした。どうしてあんなにひどいことをするのか理解できませんでした。ですが、あの時代だったらそういう事も仕方ない世の中なのかもしれないと思い自分を納得させました。【番組評価…★★★★(4)】
〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』六幕〉
『羽根─はね─』

祭りを見に来ていた凜は、生意気な少年練造と出会う。万次は面屋、新夜と剣呑な雰囲気になるが、新夜の息子である練造が来たことで互いの殺気が解ける。去っていく新夜と練造。それを万次の背後で見ていた凜は、なぜか新夜の姿を驚愕と憎しみの目で睨み続けるのだった。

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『無限の住人-IMMORTAL-』(6話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
新夜の過去の下道な行いには気持ち悪さしか感じず若い頃の過ちという事で、結婚して息子の練造が産まれたから改心したのかと思ってしまったが、非道を行っていた時点で既に結婚していて更に練造が生まれていただけに驚きしかなく、対して凛も謝罪だけで許そうとよく思えたなと神のような行動にも驚いた。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
新夜が神社のお祭りで作り販売していた1つしかないお面を譲らせた少年に、人気の無いお面に新夜自身の血で描いた独特なデザインで渡そうとする行動が異様に感じられ、少年も受け取らないだろうと予想したのに、嬉しそうに取り上げて去っていく少年も異様に思えてしまった。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
子供たちがお面を取り合うのを見て声をかけるお面やの言葉と考えが印象的なものでした。いつまでも力の限りに争っていると、物が壊れ、人が怪我をする、だからどちらかが引き際をきめるべきという深い考えが分かるシーンで良かったです。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
殺し屋と芸術家の二面性を持つ魅力的な刺客が登場しました。ただ殺しをやる人物ではなく、深い人間心理、美への追求心をもつ人間として描いた点がよかったです。血で美を描くという異質な芸術性にも際立つものがあちりました。【番組評価…★★★★★(5)】
   

20代女性
“嘗て母親を凌辱した面職人新夜との対峙。女房に愛想を尽かされようが人の親になろうが、面の下の素顔は変わらぬ。それを知る大人である我々は凛を危ういと知りつつも、練蔵に自身を重ねる姿に共感したい心持ちに傾く。互いの心の表面の平穏の為なら、右腕フェイクも止むなし。”【番組評価…★★★★★(5)】
〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』五幕〉
『蟲の唄─むしのうた─』

影久と邂逅し、自身の足元を揺らがされた凜。思い詰めた様子の凜とそれを見守る万次の前に、虚無僧が現れる。
虚無僧は逸刀流「閑馬永空」を名乗り、万次と斬り結ぶがあっさりと殺されてしまう。しかし確かに死んだはずの閑馬は再び立ち上がり、その傷が再生していく。──閑馬は万次と同じく、「不死」の身体を持つ者だった。

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30代男性
凛が仇だと考えて狙っていた影久との対峙で深く落ち込んでいるのかと思っていたら、茶屋でみたらし団子を追加する程に食欲がある所にホッとしたが、万次は何も知らないながらも凛の些細な変化に気付いていた所が凄く、単に不死身だけではない所が素晴らしく魅力的だなと惹かれてしまう男だ。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
虚無僧姿で現れた逸刀流の閑馬永空が持ってきた条件を断った万次にいきなり斬りかかったのを目撃した茶屋の店員がお茶と団子を落としたと思った瞬間に、頼んだ張本人の凛が素早くキャッチして大丈夫と微笑む姿に唖然となり、人の斬り合いになれた凛の逞しさには驚きつつも食いしん坊の気持ちが強いのかと呆れてしまった。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
万次と同じく不老不死の体を持つ新たなキャラクターが登場したのが印象的でした。万次と戦った敵があっさりと手を引いたとおもいきや、実は毒針を仕込んでいたという作戦は残酷でした。夜になると血が止まらなくて苦しむ万次を映すシーンはかなりグロテスクなシーンだと思いました。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
万次の敵に回る剣客のことを深く掘り下げた展開となっていました。目的を果たせないまま、死ねずに何年も生き続けることも苦しさと儚さを描くシリアスな回になっていました。死のおそれがない中で、死を望みもするという複雑にして矛盾した人間心理が見える感慨深いシナリオでした。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
凜が落ち込んでいたのがとてもビックリしました。万次が凜のことを気にしていたのが優しいなと思います。凜が医者を探していたのがとても面白くてよかったです。凜が永空にさらわれたのがとてもビックリしました。永空を撃退していた万次がすごいと思います。【番組評価…★★★★(4)】
〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』四幕〉
『斜凜─しゃりん─』

自分も強くなりたいと万次に稽古をつけてもらう凜だったが、その実力は逸刀流どころか万次にすら遠く及ばなかった。
落ち込む凜は音に誘われ、一人稽古している男を見つける。いつかは自分もあんな風に──そう思う凜は、男の顔を見て驚愕する。それは仇である逸刀流の統主、天津影久だった──。

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30代男性
敵討ちをするために万次を用心棒としての旅をする凛の戦い方はまさに下手の横好き程度のド素人レベルから全く上達していないのが情けなく、伝統ある逸刀流と対峙しようとするとは感情まかせの行動の愚かさがよくわかる内容で、万次が話す通りに博打としか思えない事を理解出来ていない所も情けない。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
天津影久が乙橘槇絵に拘っていた理由が幼い頃に助けられた事に加えて、狂暴な野犬の52匹というあり得ないビックリな戦いをたった一人で倒し終えていた凄さに惹き付けられたのが始まりだったとは、槇絵とは一体何者なのか興味が湧いた。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
お行儀よく親の教えの流派の技にすがるだけでは強敵を討つことはできない、という指摘を外でもない親の仇から教わって変わっていく凛が描いた点が印象深かったです。目的のためなら、綺麗な思想も砕いて強くなっていこうとする凛に美しさを見ました。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
華奢な青年にみえて、天津影久が持つ武器がすごく重くて凛には持ち上げることもできないという点が印象的でした。やはり敵軍のボスだけあって天津影久強さは圧倒的なものでした。敵である天津を強者であると認めた凛が、敵からも学びを得るの点には、深い人間心理を見ました。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
あまり実力もない凛が天津影久という仇と戦うのですが、このバトルがあまり自分が想像していた感じと違っていて盛り上がりませんでした。もっと、原作のおどろおどろしい感じを前面に出して表現して欲しかったです。【番組評価…★★★★(4)】
 

〈アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』三幕〉
『夢弾─ゆめびき─』

凜を待つ万次の元へ、一人の夜鷹がやってくる。誘いに乗った万次は夜鷹の罠を見破るが、逸刀流の剣士を名乗る女「乙橘槇絵」は逸刀流とは思えない弱さだった。だが生かして逃した槇絵はその目と髪を変えて、再び万次の前に現れるのだった──。

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『無限の住人-IMMORTAL-』(3話)の動画を視聴したユーザーコメント

30代男性
目の前に再び現れた槇絵が万次との怪しい会話にムッとする凛が可愛らしく、万次から待っていろと言われた凛の女性としての本能なのか槇絵の足元から順に体つきを見て悔しがる様子が可笑しく、妖艶な槇絵の誘いに乗ってしまう安易な万次に無駄遣いをしてやるという凛なりの嫌みがまた可愛い過ぎてたのか、万次がポカンとした鈍い反応に爆笑した。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
万次と槇絵が大人の交わりをしていると思い込んでイライラが募っている凛が、チャラいスケベ男と一緒にいるのが心配な上にやたらと甘味をやけ食いと見てはいられない程、ちょっと冷静さを取り戻した時に食べ過ぎでスケベ男を撃退した事にホッとしたものの、甘味屋に対しては苛立ちからの行動で迷惑をかけたと凛は反省して欲しいものだ。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
強く美しい槇絵の悲しい過去のエピソードをしみじみと見てしまいました。可憐な女性なのにものすごく強いという点で目を引くキャラクターでした。万次がよその女と会っているということに嫉妬している凛の反応が可愛かったです。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
強く美しい槇絵の悲しい過去のエピソードをしみじみと見てしまいました。可憐な女性なのにものすごく強いという点で目を引くキャラクターでした。万次がよその女と会っているということに嫉妬している凛の反応が可愛かったです。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
万次と槇絵が戦う回でしたが、すごく見応えがありました。万次が不死身の体だといってもやはり血まみれになりながら槇絵にやられまくる展開には、かなりのグロテスク感がありちょっと直視するのがしんどかったですね。【番組評価…★★★★(4)】
<アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』一幕、二幕>
『開闢─かいびゃく─』

凜は父の友人であった絵師・宗理の元へ復讐の旅に出ることを告げる。宗理は力になれない代わりにと、資金を提供した。懐は潤ったものの手がかりがない凜は、寄った研ぎ屋で盗られたはずの父の剣を見つける。しかしその持ち主は逸刀流の剣士「凶戴斗」で──。

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『無限の住人-IMMORTAL-』(2話)の動画を視聴したユーザーコメント 1

30代男性
凄腕の剣士だったものの芸術を最優先に重んじたて親友の敵討ちの頼みをしてきた凛に対して断ったのに全く上手く描けない自分自身を嘆くという人間らしくも芸術家らしくもある宗理の魅力を感じていたのに、思う色がでないままかと思ったら、万治の切り捨てた雑魚の赤い血潮を飛んできて着いたのを出来たと言ってしまう所に、宗理も芸術家としてまだまだだなあと思ってしまった。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
育ちがよく礼儀正しい凛とは正反対の全身が傷だらけの万治の荒々しい言葉遣いなどの態度の悪さを、赤子の時に親に捨てられ野生の猿の温情の元で育てられたと育ちの悪さを上手く物語風に話して嫌悪感を告げるという絵師の宗理の粋な態度に感動した。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
凛が絵師の宗理の下を訪ね、そこで彼から深い人生観を告げられます。万次と宗理とが価値観をぶつけあうシーンでは、レベルの高い会話劇が展開していたと思います。後半の剣撃アクションは迫力のあるものでした。万次の戦いが格好良かったです。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
芸術家として自分の作品にいまいち満足の行っていない宗理が、完成へのヒントを得たのが人の血だったことが意外でした。達観した物の見かたをする彼ですが、やはり芸術家にありがちなやや変人気質も見られたのが面白かったです。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
開闢という題名からして重々しいんです。この話で凛が復讐の旅に出発するのですが、父親の友人でもある宗理に告げると軍資金をくれるのですごくいい人だなと感じました。普通、復讐の旅なんて知り合いの娘がやろうとしていたら止めると思ったので見ていて不思議な感じでした。【番組評価…★★★★(4)】
 

<アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』一幕>
『遭逢─そうほう─』

江戸時代──。町道場の娘、凜は殺された父母の仇を討つため旅に出た。旅の用心棒として選んだのは、百人斬りの異名を持つ不死身の男、万次。狙うは憎き男、逸刀流統主・天津影久。無限の時を生きる男と復讐に生きることを決めた少女の旅が、ここに幕開く。

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『無限の住人-IMMORTAL-』(1話)の動画を視聴したユーザーコメント 1

30代男性
凛の思いに触れてしまった荒くれ者の万次がそっと凛の父親の形見である刀を取り返しに向かう所に優しさが溢れ、凛が憎む逸刀流の使い手である凶も凛や万次と同じように悲しみを抱えているというそれぞれの思いが伝わり、今後の展開が劇的に面白くなりそうで目が離せない魅力的な物語だ。

30代男性
自然風景がリアルでした。そして戦闘シーンも迫力のあるもので、作画レベルはかなり高いものだったと思います。主人公の万次を演じた津田健次郎さんの渋いお声と演技も素晴らしかったです。和風な世界観で展開する剣撃アクションに見入ってしまう作品でした。
   

20代女性
“戦闘シーンは、動きの速さが上手く描写されててエグいのに潔い。
硬派に見えたキャラクターは、敵でもどんどん愛着が湧いてくる…仇討ちの意味についても考えさせられる。
そしてやたらと声が良いなと思う。原作読みたい。”

20代男性
絵のタッチが特徴的なアニメです、そこにアクションシーンも掛け合わせた結果、良さが引き出されていますね。アクションシーンを売りとしている作品ですが、残酷なシーンも多くなりそうなので人によっては苦手に感じる場合もあるかもしれません。

20代女性
“金カムと声優さんがそこそこ被ってて、目瞑ると杉元と尾形と土方が喋ってるんだ。不死身の万次と真理路、不死身の杉元と尾形。この対比たるや。アマプラで今全部見れるから、金カム好きな人は多分ハマると思う。無限の住人。”

Amazon Prime Videoで視聴したユーザーの感想コメント

⚠︎ネタバレ有り

スポイラーのタイトル

【第1話&2話】

40代男性
AMAZONプレミアム限定だったので地上波でもやってくれればと思いましたが、視聴したらこりゃ地上波では放送できないなあと、変に納得してしまいました。初回は二話分の放送でしたが、どちらの話も頭のネジが複数とんでるだろうという内容で、なかなか楽しめました。原作はあまり詳しくありませんが、ここまでしっかりと作ってくれるのなら、今後も期待したいと思います。

【第3話】

40代女性
これまで謎に包まれていた過去のお話が解き明かされ、動きではなくほとんんどセリフでお話が進みました。セリフが多いとどうしても間延びしたり、無口なキャラクターが急にお喋りになって不自然だったりしますが、会話のやり取りが上手く、非常にナチュラルでした。派手なアクションだけでなく、静かなシーンの表現も上手いと感じました。

40代女性
“今回は面白かったです。
正直最初はもっと暗いだけの話なのかと思っていましたが、暗い動機の中にも前向きな姿勢や、単に狂った殺人鬼の集団だと思っていた敵のキャラクターの一人一人にある物語が繊細で引き込まれてしまいました。”

【第6話】

20代男性
改めて、面白いなぁと感じました、無限の住人。なんていうか、今までもちょこちょこ思っていたんですけど。敵役の逸刀流の面々が、個性的かつどこか人間くささがあるんですよね。単なる悪役ではない。それぞれが思惑とかがあって、それぞれに生きている。そして当然万次や凜もまた、思いや生き様があって。それがどうしても衝突しちゃって、哀しいまでに美しい戦いを描いている。なんていうんでしょうかねぇ。本当に、時代劇。本当にロマネスクなんですよねぇ。単純に全編通して、敵は悪いやつ、倒すべしとか。そういうテイストでないので。だからこそ、物語に引き込まれるし、キャラ一人一人に想いを馳せてしまう。本当に、その基礎がしっかりしているからこそ面白いと思いますね、ただ、面白いと思う反面。地味っても思っているのですが。いいんですよ。時代劇なんですから。派手さなんて頼らなくてもいいんです。そういうのは今や幾らでも溢れてるんですから。こういうのがあってもいいじゃないですか。実際、自分的にはこういう画とか、シナリオの作品大好きですしね。ただ、こうしてみていて思うのは。最後の最後。誰が生き残り、どんな結末になるのか。それが今のところ全く予想できないということなんですよね。

【第7話】

40代男性
今回もなかなかの残忍さで大人向けでした。実際には殺すシーンや戦うシーンは無いのに、残忍さが滲みでてました。そんな残忍さもどんな人間にもあるのかなぁとも。どこかで何かを掛け違えてしまったら、自分ももっとそっちよりになってた可能性も。内容も布石があって今後が楽しみです!
30代女性
“お面を取り合う兄妹を諭すお面屋のおじさん、凛の母親を凌辱した中の一人だったんですね…。血化粧自体は綺麗なんですがね。
今回の復讐相手は見た目は真っ当で、良く出来た息子までいる。これは凛からしたらとてもやりづらい。
自分の親の仇を殺せば今度は自分がそいつの息子の仇になってしまうわけで。これを文字通り万次さんの腕で解決、なるほど。
親父さんの死体を目の当たりにしてしまった少年の今後が心配になるけれど、本当の仇が生きていることは知らぬが仏。
いままでのように殺してハイ次、のような気分にはなれませんでした。子どもの存在というのは良くも悪くも大きいものですね。”

20代男性
いや、丁度いいタイミングで呼吸が外せたなぁ。ここまでの3話は万次さんがガンガンバトルしていたわけなので。ぽっ、とここで影久の過去話が入ったのは実にタイミングがいいですねぇ。おまけに、このタイミングで影久のキャラクターをつかませることにより。今後、影久、万次、凜の関係ってのはどうなっていくのか。そこに興味が湧く。決して単純に斬った張ったするだけの作品じゃあないんだぞ。そう思わせることもできると。いやー、見事見事。実際の所ここまでキャラのつかめていなかった影久なのですが。今回を通して私もあ、こいつはこいつなりに何かしっかりと考えてるのね、と思わされましたしホント、一種のインターバル回としては実に見事なエピソードだったのではないかと思います。バトル物っていってもバトルばっかだと疲れますしね。ただまぁ、次回はガッツリバトルしてほしいです。

【第8話】

40代男性
原作の漫画そのものをアニメでは描けないだろうなというものです。漫画だから表現できるグロさも、いくらアニメだとしてもグロすぎるので規制が入っているのかなとも思います。規制がなければ、リアルに描いているのだろうなと思いますが、それがテレビアニメの限界なのではないでしょうか。

【第11話】

20代男性
自分の好きだった女の子が殺された復讐をするまがつ、手形を取得して凛を追いかけたい万次、万次に復讐を遂げたいしら、それぞれの動機が絡み合ってスピーディに戦闘が繰り広げられる回でした。まがつとしらの殺し合いは息をのむ場面でしらの残忍さとまがつの想いが良く描かれていました。凜が倒れそれを介抱する影久の姿。物語が次の展開に向かっていく重要な回で面白かったです。

【第12話】

20代男性
いきなりの尸良の襲撃にはビックリしましたが、やはり因縁あるキャラのバトルは見ごたえありますねあとは、やっぱり万次さんと凶のコンビが見てて凄い癒される。本当にたまらん。凶と尸良のバトルに関しては、互いに自身のスタイルを貫き通す、意地の張り合いって感じがしてよかったですねぇ!話全体から伝わってくる、物語動いてるぞ感も非常に好ましかったですし。今回は個人的には文句の付け所は無いかなー。まぁ、万次さんは相変わらず油断が過ぎてて笑っちゃいましたけどでもホント、今回は満足度高かったです。

【第15話】

30代男性
精神が汚染されてすこしずつ心身の変化を迎える医者を演じた草尾毅さんの演技が素晴らしかったです。万次が捕まった一方で展開する凛に物語も進展を見せ、面白い回になりました。逸刀流の娘と二人になった凛の今後が気になります。【番組評価…★★★★★(5)】

50代男性
アヤメ・ブランドという医師が登場しましたが、不死の肉体を普通の人間(罪人)に移植するということに挑戦していましたが、やはり無理だったようですね。マンジさんみたいな人は、二人といないし作れないということですか。罪人になら何をしても良いというお上の考えもどうかと思いました。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
『万次の左腕』を奪って『不死身の人間』をどんどん作っていくが『作っている人間』が苦しみだし、どうなっていくのかよく分からなかった。でも、それだけ『万次の左腕』が『貴重なんだ!』と言う事が分かったので、それが『どうなっていくのか』が見どころになってくると僕は思ってます!【番組評価…★★★★★(5)】

【第16話】

30代男性
地下深くで行われる人体実験がいよいよ異常であることが分かる展開をゾクゾクしながら見ていました。凛達女性チームで基地に乗り込むと、切られても傷口が再生するモンスターのような男たちが登場します。不老不死となった男たちが不気味でした。【番組評価…★★★★★(5)】

50代男性
今回はイサクとトアの悲しい物語でしたね。神父の教えを守ってトアを守るイサク。泣かせます。そのイサクが囚われて気が気じゃないトア。まるで二人は夫婦のようじゃありませんか。イサクが死んだ今、次回トアの怒りが爆発することは必至ですね。【番組評価…★★★★★(5)】

50代男性
ヒャクリンさん、子供に罪はないというギイチの言葉、正しいですよ!リンは100回も叩かれなくって本当に良かった!イサクが殺されたのはとても残念ですが、次回きっとトアが仇を取ってくれるはずです!マンジさんも来てくれると嬉しい!【番組評価…★★★★★(5)】

【第17話】

20代男性
実験編はこれで終了かな。モブくらいなら倒せるようになって、成長しましたね凛ちゃん。ブランドさんを気絶させただけで感動の再会とか、敵陣の只中なんだからテキパキとしようよ。案の定増援が来ましたね。鎖外すのに手足切ってくっつけるとか強引だけど万次さんならではだよね。鉤群さんは麻酔であっさり退場。剣客の先生が地味に強キャラでしたね。罪人を斬ることに執着してるあたりまともでは無さそうだけど。夷作さんはくっつけたら治ったって、瞳阿ちゃん適当だな。それって最早、不死の完成形では残念ながら完全に不死性を獲得出来ているかどうかは描かれてませんでしたね。地下道の洪水はなんだったのか?麻酔が効いてるから鉤群さんが隠蔽のためにした線は薄いけどそして生きてた尸良さん。何故にこんな所にいたのか?用心棒としてかつての上司の鉤群さんのところに厄介になってたのかなしかし何故に新夜さんちの息子ちゃんが同行してるのか世話人みたいなポジションだったから尸良さんが拾ってきたくさいな。思い掛けず万次さんの腕を手に入れて尸良さんニッコリ捕まえた人達が逃げ出して、てんやわんやな江戸城でしたが、役人さんの判断がグッジョブ過ぎたな。あそこで射殺を強行しようとする上役を気絶させ門を開かせるとは。しかも責任は取るとか言っちゃうし。地味にかっこよかった。凛ちゃんに鍵を渡した3人も無事逃亡。瞳阿ちゃん達は逸刀流を抜け、凛ちゃん達も生還し瞳阿ちゃん達とお別れに。ブランドさんも兄に助けられて己が目指す道を取り戻せた模様。そして己が罪と向き合うために出家したか。坊さんしながら医者として人助けをしていくのかな良い選択だと思います。【番組評価…★★★★(4)】

20代女性
江戸城での役人さんの行動とセリフがかっこよかったです。責任は全部とるからと言って、上役の人を気絶させて逃すなんてびっくりでした。みんな無事に逃げ切ることができて良かったです。それにしても凛はとても強くなったなと思いました。【番組評価…★★★★★(5)】

50代男性
万次さん、まだ生きていて良かったね凛ちゃん!あと、まさかの八苑狼夷作まで生きていたとは!これは万次さんの能力を受けついだせいでしょうが、これで不死身の人間が二人になりましたね。それにしても吐も生き残ったし瞳阿も助かったしで、主要人物はみんな無事だったからまだまだ楽しめそうです。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
一連の地下施設でのヤミの実験騒動が解決に向かった流れが良かったです。ろくな作戦もなしにボロボロになって万次を救いに向かった凛の姿を見ると、泣き虫だった初回放送時と比べてとても強くなったと思えました。凛が強い女性になっていく過程がよかったです。【番組評価…★★★★★(5)】

40代男性
実験の延長の果てに、歩蘭人の描写が、とてもグロテスク感満載でした。前回から死んだはずだった夷作が、救出するべく助っ人として、颯爽と現れたシーンは、とても心を打たれました。崩れ去り始めた、地下牢での万次と凛の表情が、危機感迫るものがあり、印象深かったです。それにしても、無事に再会出来て、ホッとしました。【番組評価…★★★★★(5)】

【第18話】

40代男性
武家の妻の覚悟はすごいな。自分の子供が武道の才覚がないことを自覚して、夫が別の子を育てていることを認めつつ、自分の存在が夫の邪魔になるときには、子供含めて自害するとは、今の世の中では考えられないことだ。武家の誇りとは、なんという崇高なものなんだ。

30代男性
万次と無事帰還できた凛のちょっとした日常シーンに癒やしをもらいました。今でも自分が妹のように見えるかと凛が問うと、万次が「いや」と返すシーンがあります。そこで凛が嬉しそうに笑うのがよかったです。妹の範囲を越えた女性として見られたという満足感があったのだと思います。男女のきゅんとするシーンでした。

30代男性
“万次を使った不死の人体実験の責任を取り立場を失った吐鉤群ですが、人質になりそうになった妻子が自害することによって進退が極まりました。
逸刀流を殲滅しても、できなくとも自害をするという覚悟のもと、ここから先は今まで以上に凄惨な戦闘シーンが期待されます。”
   

30代男性
主人公の万次や凛の預かり知らないところでは、また別の大きな勢力争いがあると分かりました。逸刀流ともうひとつある勢力がかなり激しくことを構えている展開に緊張しました。夫のために妻子が自害する後半シーンは衝撃的でした。

40代男性
印象的だったのが、万次が凜にもう彼女を見ても妹のことを思い出すことはないと言ったときの凛の赤くなった顔です。完全に凛は恋する乙女の顔になってしまっています。しかも、その後の凛と万次を交互に描くあたりは、製作者側も視聴者が勘違いすることを期待してのものだと思います。これからの二人の恋の展開が一層楽しみになって来ました。出来ればくっついてもらいたいです。

【第19話】

30代男性
“最終章開始といった感じ。
凜が天津影久を匿ったりして、もう敵を討つ気がないのだろうか。
追い詰められた逸刀流が江戸からそそくさと逃げていく展開かと思いきや、影久以下四名が江戸城・大手門を襲撃。
派手に暴れて幕府の目を引きつけているうちに仲間を逃がすという算段だろうか。
確かに時間稼ぎにはなるだろうが、もっと幕府を怒らせることにもなりそうだ。”【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
絵師の宗理に弟子入りしていた目黒が全く似ていない自分自身の絵を描いて、目黒は自身が旅立つ事で宗理の側に目黒いない寂しさを紛らわせるためにと勝手な思い込みで手渡すのが可笑しく、更に目黒が忍の者であるからと婚儀を延ばしていると思い込んでいた気持ちも言ってしまう所に爆笑、目黒の思い込みは天下一だ。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
くのいちの二人組が先生の元を離れ、次には凛も別れの挨拶を行いにくる展開が天丼ギャグみたいでちょっと笑ってしまいました。少数精鋭の逸刀流の面々が大群を相手に大立ち回りするシーンがすごかったです。敵の首をあざやかに跳ね飛ばす直線的な戦術はショッキングなものでしたが、作画の出来がすごく良かったです。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
冒頭の血と赤い椿の色合いを合わせる演出は非常に綺麗でした。物語が動き始める重要な転機の回として、様々な視点で旅に出る人々のそれぞれのストーリーの垣間見え方が十人十色で面白かったです。一刀流と公儀と百人斬りの旅立ちに今後の展開の加速化がみえます。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
“物語も佳境に迫ってくる中、ちょいちょいギャグ要素も織り交ぜつつ進行中って感じですかね
シリアスとギャグがちょうどいいバランスの回でした
それぞれの勢力がそれぞれの思惑でぶつかっていく中
万次と凛はどのように絡んでくるのか、次回が楽しみです”【番組評価…★★★★★(5)】

【第20話】

30代男性
旅をすすめる程に万次と凛の二人の絆が深まっていく物語展開が見ていて安心します。人斬りの万次が凛といるとお兄さんの顔になるのも良いです。二人の心理的な距離が縮まって愛情が深まる展開をもっとみたいと思いました。【番組評価…★★★★★(5)】

【第21話】

30代男性
逸刀流と六鬼団の潰し合いが激化していく。どちらが勝っても救いがなさそうなのが悲しい。吐の隠し子の燎という子が出てきた。父の役に立ちたいと六鬼団に入るという健気な一面を持っている。しかし吐からしてみれば、燎が戦いで手柄を立てるよりも、何もなせなくても生き永らえてくれる方がよほど嬉しいだろう。この親心がまだ若い燎にはわからない。そこがまた悲しい。【番組評価…★★★★(4)】
   

30代男性
“万次を襲おうとする練造の覚悟が決まっておらず、精神的にふわふわしてる感じが初期の凜を思わせて感慨深いものがあった。
その凜の方は万次と切り抜けてきたこれまでの経験で精神的にとんでもなくタフになっているのでその対比が面白い。”【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
白髭を生やした果心居士は刀を持っていない姿から何を得意としているのかよくわからないのに現場に出ているのが不思議だったが、瓶の中で様々なモノを利用して敵を陥れるという手段を使うとは驚き、まんまと引っ掛かるのを高みの見物とは優雅な事だと感じてしまい見た目とは違い恐ろしい人物だ。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
親の仇をうつ旅に出た練造が、ことの真相をわからないままにもがくのが等身大の少年という感じがしてよかったです。復讐については、自分をしっかり見つめなおすことで検討しろと言ってマガツが諭すシーンにしんみりしました。【番組評価…★★★★★(5)】

20代女性
“父親の役に立ちたいとの思いからの同行なんだろうけど、吐からしたら生きててくれるのが望みなんだよな。
娘さん、危ない気がするから嫌な感じがする。それぞれ敵同士だったり仇相手だったりがまとまっているのに何も起きない混沌な状況が面白い。”【番組評価…★★★★★(5)】

【第22話】

30代男性
偽一の動きは本来のモノとは全く違い、対峙する片腕が無くても凄腕とハッキリとわかる動きの切れを見せる阿葉山が見抜いた通りに、偽一は側にいる百琳とお腹の中に宿った新しい命に無意識ながら気を取られている感じを受けてしまい、守る者が出来ると強くなる反面心配ごとが増えるという相反するモノが生まれる微妙な心理がよく出ていた。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
次々と複数箇所で展開する戦闘パートが見所でした。スピード感の中で迫力あるバトルが見られるのがすごかったです。いきなり生首を切り落とすシーンからはじまり、他にも首きりシーンや惨殺シーンが多数盛り込まれていました。過激な展開に目が覚めました。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
槇絵の表情を全く変えない動きから放たれる刃の鋭さには圧倒される爽快感が漂っているのが素晴らしい反面、いつ死んでも構わないという心理だけは万次が話す通りに受け入れがたく思ってしまい、槇絵の凄さを見ていた百琳が怖い女と例えたが、百琳自身も相当な怖さを含む女だという事を忘れないで欲しいものだ。【番組評価…★★★★★(5)】

20代女性
尺の都合でセリフや思考をカットしているが、最低限必要な言葉は残っているので殺陣のテンポと駆け足ながらも話のわかりやすさを両立していて、原作より洗練されたように感じる。後で原作を読み、再発見する楽しみも残るカットの仕方でとても好き。引きも最高。【番組評価…★★★★★(5)】

【第23話】

30代男性
顎が外れた万次が滑稽で笑ってしまった。それはさておき最終局面である。吐が影久相手に善戦しているのに驚いた。幕臣だから大したことないだろうと思っていたのだが、なかなかどうして達人ではないか。一方、万次は荒篠に敗北寸前まで追い込まれてしまった。前々から思っていたが、万次の技量自体は登場人物の中で図抜けているわけではない。剣の腕だけを見るなら、彼よりも強い人間は何人もいる。不死身の分、剣の腕を落としてパワーバランスを取っているのだろう。【番組評価…★★★★(4)】
   

30代男性
万次の元に駆け付けようと凛が急いで向かったのはいいが、その場にいるもの全てが走り去る姿を見送る構図が可笑しく、降り注ぐ矢の嵐の中を危機一髪と助けてくれたのは何と憎き天津影久だったとは面白い驚きの連続で楽しめる演出は最高だった。【番組評価…★★★★★(5)】

30代男性
2つの勢力が殺し合いを行う激しい抗争が描かれますが、その中で展開する男女の愛、親子の愛はたしかに美しいもので目を奪われるものがありました。万次が異国から来た戦士に上半身をふっとばされてバラバラになるのはショッキングなシーンでした。【番組評価…★★★★★(5)】
   

20代女性
最後の大決戦といったところで、田舎道を走っていた吐鉤群の娘が戦いに参入しているとか、ばらばらにされた卍が布をかけられてしばらくしたら蘇生しているとか、マジックを見ているような感じの回で見入ってしまい、面白かった。【番組評価…★★★★★(5)】

40代男性
“やっぱり万次は無敵で強い、すかっと剣劇素晴らしく速い展開が毎回楽しませてくれます。
槇絵は強い奴がいないのかと思うくらいめちゃ強い、影久と銃で撃たれてその後の展開がすごく気になり、早く次が見たくなります。”【番組評価…★★★★★(5)】

【第24話】

30代男性
万次と八百比丘尼の2人の構図と会話を見ていると天津に吐たちの激しい戦いからさほど月日が過ぎていないと感じたものの、八百比丘尼の知り合いの少女から差し出された万次の手配書から過ぎ去った時間の長さと、万次が不死身である設定を思い出す構成は最高に面白かった。【番組評価…★★★★★(5)】
   

30代男性
激戦の中で美しきヒロイン達が命の花を散らす様を、セリフ無をつけず三味線の音色や効果音の音のみで見せた特殊な演出が光っていました。長い旅の末、ついに旅の目的だった両親の仇討ちを果たした凛の物語の決着にも注目のラストでした。【番組評価…★★★★★(5)】

20代女性
“最終回を見て、不死者モノとしては、定番なのかもしれないけど、やっぱこういうの好きだなとつくづく思った作品。
シノビガミで、不死者だらけのシナリオやったときのエンディングを思い出したし、面白くてよかった。”【番組評価…★★★★★(5)】

20代女性
乙橘も銃には、最後まで化物だった。ふたりとも愛する者を。それでも決着をつけなければいけないのか、辛すぎる。凛は、遂に旅の最初の目的を達成したか。万次は、業を背負って生きるのか。玄孫は、素晴らしかった。【番組評価…★★★★★(5)】

アニメ『無限の住人-IMMORTAL-』詳細

あらあすじ

武士というものがまだ存在していた江戸の世——。百人斬りと呼ばれた【不死身】の男がいた。その男の名は「万次」。万次は、父母を殺され復讐を誓う少女「凜」と出会う。凜は万次に、復讐の旅の用心棒になってくれないかと言う。初めは断る万次だが、凜に亡くした妹の面影を見た。一人では危うい凜の姿に、仕方なく手を貸すことに決める。しかし凜の仇は、剣の道を極めんとする集団——逸刀流。それは、不死身の万次すら追いつめる凄絶な死闘の始まりを意味していた。

『無限の住人』とは——。シリーズ累計580万部を突破した本作は漫画家・沙村広明のデビュー作にして代表作。凜と万次の復讐の旅路を描いた「ネオ時代劇」の連載は20年にわたり、数々の映像化を経て今回、完全版として再アニメ化。現在は<新装版>として全15巻が刊行中。また、公式続編と銘打たれた『無限の住人~幕末ノ章~』が「アフタヌーン」で連載中。

キャスト

万次/津田健次郎
浅野凜/佐倉綾音
天津影久/佐々木望
凶戴斗/鈴木達央
黒衣鯖人/花輪英司
閑馬永空/咲野俊介
乙橘槇絵/桑島法子

スタッフ 原作/沙村広明
『無限の住人』(講談社「アフタヌーン」所蔵)
監督/浜崎博嗣
シリーズ構成/深見真
キャラクターデザイン/小木曽伸吾
美術監督/工藤ただし
色彩設定/篠原愛子
撮影監督/増元由紀大
3DCGディレクター/市川孝次
編集/長谷川舞
音響監督/清水洋史
音響効果/武藤晶子
音楽/石橋英子
アニメーション制作/ライデンフィルム

■公式サイト・SNS
公式サイト Twitter

『無限の住人-IMMORTAL-』のみどころはココ!!

20代男性
2019秋アニメ「無限の住人-IMMORTAL-」はまだ謎な部分が多いです。2019年10月に「Amazon Prime Video」にて一話・二話が先行上映されます。そこで謎な部分の情報が明かされることになると思われます。2008年に放送されたアニメの続編となるのか、それとも原作の最初から始まるのか、いずれにしても楽しみですね。個人的には、2008年のアニメは全13話という枠の都合上か、原作から変更された部分が結構あったので、最初から原作通りにストーリーを進めてほしいです。公式サイトには「完全版として再アニメ化」と書かれているので、凜の復讐の決着がつくまでストーリーが進みそうです。本作の注目ポイントは、やはり凜の復讐の相手である天津との決着がどうつくのかというところにあります。

20代男性
このアニメは、舞台が江戸時代の作品ですね。江戸時代ということで、まだ人々が刀を所持していた時代であり、いくつかのバトルシーンにも注目していきたいですね。この作品の主人公は、親を殺された復讐をするために旅に出るというところから始まるわけですが、この主人公は女の子なのです。なかなかこういった作品の主人公が女の子であるというのは珍しいのではないか。復讐するために彼女はどのように変わっていくのであろうか、注目ですね。また、主人公の他にも、百人斬りの異名を持つ万次というキャラクターもいます、百人斬りという名を持つということは、相当強いキャラでしょう。主人公とはどういった関係になっていくのか、非常に注目したいです。

2020冬アニメ(スクロール→)

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