【第1話から全話まで】2019夏アニメ『かつて神だった獣たちへ』見逃し動画無料フル視聴☆

【第1話から全話まで】2019夏アニメ『かつて神だった獣たちへ』見逃し動画無料フル視聴


【放送情報】
2019年7月よりTOKYO MX・MBS・BS11にて放送開始!
FODにて独占配信決定!!

視聴リンク

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■公式無料配信(配信期間は2020年09月30日 23時59分まで)

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<配信情報>FODにて独占配信予定

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『かつて神だった獣たちへ』詳細

■イントロダクション

パトリア大陸に生まれた民主主義国家【パトリア】。
経済的不一致から【北部パトリアユニオン】と【南部パトリア連合】に分裂したこの国では、長きに渡る内戦が続いていた。劣勢に追い込まれた北部は、南部打倒のため、遂に禁忌の技術を用いてしまう。人間を異形の兵士へと造りかえるその術は、人の姿と引き換えに、神にも喩えられる力を得るというもの。その力により長き戦乱は、和平へと導かれる事となった。

【擬神兵】、それは【神】と称えられた救国の英雄。

時は経ち、戦争が過去へと移り変わる今。
人の姿と引き換えに【擬神兵】となった者たちは、その過ぎたる力故、
人々からただ【獣】と称ばれ、恐れ蔑まれる存在へと変わっていた。

元擬神兵部隊の隊長・【ハンク】は、【獣】に身を堕としたかつての戦友でもある【擬神兵】を殺す者【獣狩り】として旅を続けていた。擬神兵だった父の仇を探す少女【シャール】はハンクと出会い、父の死の意味を知る為、共に旅することを決意する。やがて知る、戦い続けなければならない本当の理由。そしてハンクが探す【獣を解き放った男】の存在。

仲間殺しの罪を一身に背負い続けていく【ハンク】の旅路の行き着く先とは?

戦争が生み出す数々の無常と非日常、そして犠牲。異形の兵器【擬神兵】と【獣狩り】との激しい戦いを、圧倒的なリアリティとクオリティで描く『かつて神だった獣たちへ』。
アニメーションを手掛けるのは、「ユーリ!!! on ICE」「神撃のバハムート」「この世界の片隅に」など数々のハイクオリティ作品を世に送り出して来たヒットメーカー、MAPPA 。監督は「はじめの一歩」2期・3期監督、「ユーリ!!! on ICE」演出チーフを務めた宍戸淳。シリーズ構成・脚本は「ゾンビランドサガ」「牙狼アニメシリーズ」を手掛けた村越繁。
最強の布陣で綴る究極のダークファンタジーに世界が咆哮する――。

【出典:『かつて神だった獣たちへ』イントロダクション

キャスト ハンク:小西克幸
シャール:加隈亜衣
ケイン:中村悠一
エレイン:能登麻美子
クロード:石川界人
ライザ:日笠陽子
スタッフ 原作:めいびい(講談社「別冊少年マガジン」連載)
監督:宍戸淳
シリーズ構成:村越繁
キャラクターデザイン・総作画監督:新沼大祐
擬神兵デザイン監修:佐野誉幸
色彩設計:鎌田千賀子
美術監督:森川裕史
撮影監督:三舟桃子
編集:相原聡
アニメーション制作:MAPPA

■公式サイト・SNS

公式サイト Twitter

2019夏アニメ『かつて神だった獣たちへ』みどころ

30代男性
アニメ「かつて神だった獣たちへ」の見どころは、ギリシャ神話をモチーフにしたストーリー展開が魅力的なところです。時は2080年、架空のパトリア大陸で勃発した第四次世界大戦が物語のキーです。疑似神と呼ばれる兵器を使い、北部パトリアユニオンと南部パトリア連合が10年間もの間戦いを続けていました。北部の指揮を執るハンクは、南部の連合司令官であるエレンと二人で以前は疑似神の研究開発をする仲間でした。ギリシャ神話の神たちをなぜ兵器に転換させたのか、その謎と戦争の行く末がアニメでは丁寧に描かれています。人間が持つ業の深さを問うた作品であり、深夜時間帯の放送であるためグロテスクな表現が多いのがこのアニメの特徴です。神話好きな方なら、作中に登場する神々の美しいビジュアルに魅了されることでしょう。

視聴者からの感想

かつて神だった獣たちへ(第7話)の動画を視聴したユーザーコメント1

20代男性
このアニメって特におもしろくはないけどさ、作画だけはいいんだよね。それにお話しはある程度練りこんでいてなんとなく安心して見ることができるから見るのをやめるくらいは悪くはないんだよね。でもさ、ギシンヘイって結局どうすりゃいいのよって感じなのよね。

かつて神だった獣たちへ(第7話)の動画を視聴したユーザーコメント2

30代女性
また戦争になりそうだという。現実の世界情勢を反映しているかのようだ。九死に一生を得るような事件に巻き込まれた後、故郷に帰って来たシャル。だけど、ついて回っていたハンクはどこへ行ったのか。この後シャルはどうするつもりなのか。
もっと感想をみる!!

かつて神だった獣たちへ(第6話)の動画を視聴したユーザーコメント1

40代男性
今シリーズの中盤の山場と思っていましたがその通りでした。ハンクとケインの決着はまだ先の話になるはずなのでどんな話になるのやらと思っていましたがハンクを暴走させ街を破壊させるとは。個人的にはまだハンクの処刑人としての悲嘆振りを見ていたかったので急な展開に驚きました。シャールは何とか生きているみたいですが今後の展開が全く読めません。このシリーズで再びケインと戦うことがあるのか気がかりです。

かつて神だった獣たちへ(第5話)の動画を視聴したユーザーコメント1

20代男性
もうこのアニメは正直言って一話が一番よかったといえる。後は、獣になってしまう主人公のかつての戦友たちを殺して、最後は主人公の好きだった人を殺した犯人たちと対決するだけのアニメだと思うので、全然おもしろくない。

かつて神だった獣たちへ(第5話)の動画を視聴したユーザーコメント2

40代男性
かつての部下を始末していくのがパターン化してしまっています。擬神兵達が心を失って行ったその背景に何があったのかの説明が微妙に少ないのが残念な部分です。暴走していないくて人の心をまだ持った擬神兵が仲間にならないのかと疑問には思います。ケインとの対決で情勢は一変すると思いますが、悲しいまま物語が進んでいくのがもったいない作品です。

かつて神だった獣たちへ(第5話)の動画を視聴したユーザーコメント3

20代女性
ハンクがベヒモスを殺す前に彼の望みを叶えてあげるシーンがとても感動的でした。隊長として擬神兵だった仲間のことを最後まで大切に想っているのが伝わりました。今回は戦闘シーンが少なかったが、ベヒモスの移動シーンや爆破シーンなどは迫力があり、とても見ごたえのある回だったと思います。

かつて神だった獣たちへ(第5話)の動画を視聴したユーザーコメント4

40代男性
妄想癖のミノタウロスは話し合いの余地がないようだ。人間の心が失われ、自身を守るための防御を高めることだけを考える獣になってしまったミノタウロス。それと戦う主人公ハンクも獣であり、夜中になると力を発揮するウルフであった。そうすると、ハンクもいずれは獣化してしまう運命なのだろうか。

かつて神だった獣たちへ(第5話)の動画を視聴したユーザーコメント5

40代男性
父の仇であるハンクと旅をする事になるシャール、この二人の今後の心の距離感がどうなっていくのかが楽しみです。シャールにとって父の仇以上の存在になるのか、それとも父の仇は実は事実ではかなった、等々どう言う展開になっていくのか色々と邪推してしまいます。

かつて神だった獣たちへ(第5話)の動画を視聴したユーザーコメント6

30代女性
戦後、各地に散らばった擬神兵たちをハンクやナンシーが毎週葛藤しながらも、狩るだけかと思ったが、各国で思惑があり、まだまだ分からないことだらけだが、その思惑が徐々に明らかになってきているように思われた。

かつて神だった獣たちへ(第5話)の動画を視聴したユーザーコメント7

30代女性
戦争の終わらない街・ローズヒルへ。未だに戦争の呪縛から逃れられないでいる擬神兵がいた。街の頂にある大きな建物に籠城しているという。ハンクはこれを退治しに行く。お嬢ちゃんは足手まといだなぁ。籠城擬神兵は、妄想に取りつかれている。正しくものを見る目・冷静な思考が抜け落ちてしまっている。かわいそうだな。