【第1話から全話まで】『五等分の花嫁』見逃し動画無料フル視聴☆

【第1話から全話まで】『五等分の花嫁』見逃し動画無料フル視聴

【放送情報】
TBS 放送は終了しました
サンテレビ 放送は終了しました
BS-TBS 放送は終了しました
AT-X 2019年8月1日 木曜 放送開始
毎週木曜 よる10:00~
毎週土曜 ごご2:00~
毎週水曜 あさ6:00~

※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

視聴リンク

「五等分の花嫁」は数多くのアニメ作品を配信しているVOD配信サービス「dアニメストア」で第1話から全話までフル動画配信予定です!

「dアニメストア」では完全無料視聴が可能!!
初回31日間は無料で、無料期間中に解約すれば本当に完全無料で利用が可能☆
解約金なども一切なし☆

「dアニメストア」のおすすめポイント!

  • VOD配信業界、最安値の月額料金「400円(税抜)」!!
  • 現在放送中の最新アニメから、懐かしいアニメまでなんと最大【2,700作品以上】が配信中!(レンタル作品あり)
  • アニメだけじゃない!2.5次元舞台、声優、アニソンライブなど、アニメ関連作品も豊富!

↓お得な「dアニメストア」の【徹底解説記事】はコチラ↓

【第1話】見逃し動画リンク

■第1話〜全話までフル視聴
dアニメストア U-NEXT

<その他配信情報>はコチラ
GYAO! 2019年1月11日から毎週金曜 ひる0:00
ニコニコ生放送 2019年1月11日 毎週金曜 よる11:30~
ニコニコチャンネル 2019年1月12日 毎週土曜 深夜0:00~
dアニメストア 2019年1月12日 毎週土曜 深夜0:00~
dTV 2019年1月12日 毎週土曜 深夜0:00~
Hulu 2019年1月12日 毎週土曜 深夜0:00~
U-NEXT 2019年1月12日 毎週土曜 深夜0:00~
アニメ放題 2019年1月12日 毎週土曜 深夜0:00~
バンダイチャンネル 2019年1月12日 毎週土曜 深夜0:00~
Amazonプライム 2019年1月12日 毎週土曜 深夜0:00~
楽天TV 2019年1月12日 毎週土曜 深夜0:00~
VideoMarket 2019年1月12日 毎週土曜 深夜0:00~
FOD 2019年1月12日 毎週土曜 深夜0:00~
J:COMオンデマンド 2019年1月12日 毎週土曜 深夜0:00~
TSUTAYA TV 2019年1月12日 毎週土曜 深夜0:00~
ひかりTV 2019年1月12日 毎週土曜 深夜0:00~
ビデオパス 2019年1月12日 毎週土曜 深夜0:00~
AbemaTV 2019年1月13日 毎週日曜 深夜0:30~

他、各社で配信予定

※配信開始日・配信日時は編成の都合などにより変更となる場合がございます。予めご了承ください。

■動画共有サイト検索

YouTube Dailymotion
動画共有サイト視聴の注意点
動画共有サイトは怪しい広告の表示やウイルス感染のリスクがあります。お探しの動画が公式動画配信サービスになかったなどの理由がない限りは利用は避けた方が良いでしょう。自己責任でご視聴ください。

『五等分の花嫁』詳細

■イントロダクション

貧乏な生活を送る高校2年生・上杉風太郎のもとに、好条件の家庭教師アルバイトの話が舞い込む。
ところがその教え子は何と最悪な出会いを果たした同じクラスの転入生で、しかも五つ子。
全員美少女だけど、“落第寸前”“勉強嫌い”の問題児ばかりで…。

キャスト (上杉風太郎)松岡禎丞
(中野一花)花澤香菜
(中野二乃)竹達彩奈
(中野三玖)伊藤美来
(中野四葉)佐倉綾音
(中野五月)水瀬いのり
(上杉らいは)高森奈津美
(上杉勇也)日野聡
スタッフ 原作/春場ねぎ
アニメーション制作/手塚プロダクション
キャラクターデザイン/中村路之将・雅楽雅
音楽/田渕夏海・中村巴奈重・櫻井美希
総作画監督/中村路之将

■公式サイト・SNS

公式サイト Twitter

 

なんと『五等分の花嫁』第二期制作決定!!
おめでとうございます!!!
かわいい五つ子ちゃんたちが待ち遠しいですね♪

視聴者からのみどころ・感想コメント☆

20代女性
タイトル見てからずっと「ああ、お母さん(妊娠中と出産)大変だったな……」って感じてしまってた。コメディ要素多いのに、なぜかその印象に引っ張られてしんみりしてしまう……。みんな勉強がゲフンゲフンって、相当だな……。

20代女性
“最終話の花嫁が誰なのか。
それが1番気になってしょうがない作品で、2作目を全力待機しています。
基本的に美少女しか出てこない作品で、キャラクターの性格も個性的です。
5つ子の「5人のうちの1人」という考えになるのも新鮮で、最初はお互い遠慮しあってたり、卑屈になっているところに少し寂しさを感じていました。
しかし主人公のちょっとした言動や思いやりをきっかけに、5人とも最後にはそれぞれがキラキラしていてほっとしました。
初期からキャラ設定ばっちりな作品ですが、終盤ではキャラクター全員の魅力が最大限になっている、成長を感じる作品です。”