2020冬1月放送☆アニメ一覧

月曜日

☆みどころ☆
AR技術を駆使してエイベックスから実際にデビューした四人組アイドル、ARP。ARとは「拡張現実」のことで、ポケモンゴーで一躍注目されて身近なものとなりました。目の前の風景の中に、あたかも実在するかのように拡張された画像が重なりリアル感は抜群です。そんな技術を用いた、イケメンでダンスも歌も一流な四人の男性が手の届くところに現れたら、殆どの女性は我を忘れて夢中になってしまうことでしょう。これまでガードマンにガッチリと保護されて、近づくことさえできない実際のアイドルとは違い、いつもの見慣れた場所で憧れの彼に出会えるなんて、夢のようですが現実なのです。キーマカレーを愛してやまないレオンや、衣装に特別なこだわりをみせるレイジなど個性豊かな四人が女性をメロメロにします。

☆みどころ☆
原作のアプリゲームにはヒロインいづみの声がありませんが、アニメには声がついていることが最大の見どころだと思います。
ストーリーは潰れかけている劇団にいづみが監督として就任するところから
始まります。劇団員は全員個性的なキャラばかりで、どのキャラも応援したくなります。
それぞれに辛い過去を抱えつつも前向きに芝居に打ち込む姿にはとても心動かされますし、季節が春~冬になるに連れて、劇団員たちもどんどん成長していってるのが分かるのも見どころだと思います。また、ゲームではいづみの声がないこともあり、あまり会話に積極的に混ざってこない印象でしたが、アニメには声がありますし主人公なので色々な場面で劇団員と絡んでいってくれるだろうと期待すると共にそれもアニメの見どころの一つだなと思いました。

☆みどころ☆
SFファンタジーの異才、三宅乱丈が描いた「ペット リマスター・エディション」が原作になっている「pet」。アニメ版で主人公ヒロキの声を担当する植田圭輔さんが、舞台版でも主演を務めるという珍しいコラボにも注目しています。人の脳内で記憶を操る力を持った二人の能力者が、悪意に翻弄されていく切なさをどんなふうにアニメでは表現しているのか、今から楽しみです。さらに、他人の頭の中に入っていく際に、主人公たちの姿を変えるイメージ。例えば主人公のヒロキは「金魚」なのですが、そのイメージがアニメになることで、どんな映像で演出していくのか気になっている部分です。「pet」が持つ独特の美しくも恐ろしい世界観が、上手く再現されていることを期待しています。

☆みどころ☆
なつなぐ!は、熊本地震後の熊本で復興のために頑張る人たちがどんなふうに描かれるのかが見どころだと思いました。
今もまだ完全に復興したとはいえない状況の熊本ですが、熊本の人たちは心を一つにして日々を過ごしていると思います。
そんな人たちがどんなふうに心を通わせて、どんな願いを持って今を生きているのかについてリアルに描いてもらいたいなと期待しています。
また、東京から友人を探すために熊本にやってくる主人公が、友人と再会することができるのかも見どころだと思います。
きっと熊本のいろんな人たちが友人を探すために手を貸してくれるだろうから、人の温かさに触れた時に主人公がどんなふうに励まされるのかも楽しみにしています。

☆みどころ☆
去年放送した「ゆるキャン」では高原や山などにテントを張ってのキャンプを紹介していました。しかし今回はへやキャンとあるので、どういうことなのだろうと期待が高まります。室内で行うキャンプをメインに押し出していくのだと思います。女子が野外でキャンプすることは前作でしっかり紹介しました。いろんなことがわかって良かったです。今回でも新しいキャンプの知識と楽しさが分かるようで、そこに期待します。前作でもしっかり見どころとなったキャンプめしが今回でも全面におされるはずです。新作の見どころもやはりおいしいキャンプめしだと思います。学生をしているヒロインたちの心の成長を描く点も見どころです。かわいいヒロインたちの愉快な交流も見どころです。

☆みどころ☆
プリンセスコネクトや、グランブルーファンタジーなどで有名なゲーム会社、Cygamesが運営しているサイコミから初のテレビアニメ化作品ということで期待が大きいです。喰うか喰われるか、各々の生存をかけた戦いが今ここに開幕というキャッチコピーから物騒なストーリーかと思えば、ぺろぺろすれば仲間となり、群れをなせるという動物的な要素の強い設定もあります。間様人や大狼ランカなとをはじめとする様々な動物たちの個性豊かなキャラクターたち。その中でも、獅子野キングというオスライオンがすごく気になります。というのも声優が杉田智和さんなので絶対面白いキャラだと思い今から気になっています。また、各話オスとして津田健次郎さんが演じるキャラもいるそうで、そのキャラは毎話事に変わるそうなのでどんな役を演じられるかは必見です。

 

火曜日

☆みどころ☆
この作品はすでに放送された「異世界かるてっと」の続編で、基本的に4つの作品である、オーバーロード、この素晴らしい世界に祝福を!、Re:ゼロから始める異世界生活、幼女戦記のそれぞれのキャラクターが、かわいくぷちきゃら化されて、同じ異世界での学園生活を送る内容となっているが、今回の2期目になる異世界かるてっと2では、これまでの4つの作品でも楽しめたのに、盾の勇者の成り上がりという作品が加わるのではないかと言われている。
その根拠は異世界かるてっと 2のPVがすでに公開されているが、そのPVの中で、盾の勇者の成り上がりが加えられており、これまで以上にそれぞれの作品の主人公が大暴れして楽しませてくれると思う。

☆みどころ☆
この作品はフラワーコミックスより出版されている、田村由実さんの原作の漫画7SEEDSをアニメ化した作品です。
7SEEDSは、現代少年少女が科学文明の無い、人類の絶滅後の世界でたくましく生き抜く。青春サバイバルファンタジーです。主人公の名前はナツ、ひきこもりがちな高校生。ある日に目覚めたらジャングルの中だった。彼女は人類滅亡後の世界にコールドスリープで保存され生き残った最後の人類の1人だった。彼女をはじめ、5人の少年少女が、同組として、春夏秋冬プラス1のチームで人類滅亡後の世界を生き残り人類の復興を目指す。この物語の魅力は少年少女たちの命を懸けたサバイバルと、主人公の夏の片思いの相手の嵐と、その恋人のはなどの三角関係です。

☆みどころ☆
「魔術士オーフェン」といえば「スレイヤーズ」や「フルメタル・パニック!」と並ぶ、富士見ファンタジア文庫のレジェンド的な作品であり、往年のラノベファンなら名前を聞いただけで懐かしくてニヤけてしまうのではないでしょうか。オーフェンは、かつて二度アニメ化されているのですが、前作アニメから約20年ぶりにまさか再びアニメ化されるというのは予想だにしない出来事であり驚くなというのが無理な話です。この新作アニメでは、クリーオウやマジクといった主要キャラクターの声が総入れ替えされてしまっているのが昔からのファンにとっては残念ですが、アニメ版の象徴ともいえる主人公オーフェンの声は変わらず森久保祥太郎さんが演じられていて嬉しい限りです。20年前と比べてアニメの映像技術も格段に進歩していますし、現代のアニメ映像でオーフェンの魔術「我は放つ光の白刃!」が見られるかと思うとワクワクしてしまいますね。

水曜日

☆みどころ☆
漫画の本を読んだことがあり、主人公の女の子が友達に誘われてゲームを始めるのですが、ゲーム素人で最初のステータスを振る際に、痛いのが嫌だから防御のステータスに全振りをするという前代未聞のことをするのですが、それで後にゲームをしている人から密かに注目されて行くという展開になるのですが、そういうことになっていると気づかずにゲームを夢中に楽しんでる感じが可愛いらしいと思うと思います。自分が知らず知らずのうちに最強になっていってるってことに気がつかずゲームを勧めていて、ゲーム内のイベントで対人戦を経験することになるのですが、無傷であっけらかんと上位入賞するという実力になっていて、それでも周りに注目されていると気づかないというのは見ていて、純粋にゲームを楽しんでいるんだなと思いほっこりします。展開は緩いですが、やってる内容的には、自覚なく最強に近づいて言ってる主人公の末恐ろしい感じが見ていて面白いと思います。

☆みどころ☆
「2018年のこのマンガがすごい!」や「第13回全国書店員が選んだおすすめコミック」などを受賞し話題となった漫画「空挺ドラゴンズ」の待望のアニメ版です。アニメーション制作には、ハリウッド作品への参加や、クオリティーの高いCGアニメーションを発表しているポリゴン・ピクチャアズが担当しています。それだけでも、今作にかける力の入れようが感じられ期待大です。その中でも、見どころなのが、ティザーPVにも登場していた捕龍船とドラゴン。この二つの迫力が、一番重要になっていて、アニメならではの立体感と壮大さの演出が楽しみの一つです。さらに、「空挺ドラゴンズ」と言えば、龍捕りによって狩った龍を料理する食事のシーン。ここがいかに美味しそうに表現されているかも見どころになっています。

☆みどころ☆
number24は、ラグビーに青春をかけたイケメンたちの熱いバトルが見どころだろうなと思いました。
ラグビーは体と体がぶつかり合う迫力のあるスポーツなので、アニメでどんなふうに描かれるのかがとても楽しみです。
チームワークも大切なスポーツなので、試合中に選手同士の絆の深さを感じられたら良いなと期待しています。
また、チームメイト同士がぶつかり合うところも見どころだと思いました。
強くなりたいと願えば必ず、嫉妬の気持ちが生まれたり、他人にイライラしてしまうものだと思うので、それをどうやって乗り越えていくのかに注目したいなと思います。
個性のバラバラなメンバーが揃っているチームだからこそまとめまるのは大変かもしれないけど、それだけ感動もありそうだなと楽しみです。

☆みどころ☆
作画を見るとシリアスなアニメと思いますが、ギャグ要素がふんだんに盛り込まれているところが見どころです。ただ、ギャグシーンばかりかというとそうでもなく、「メリハリが効いたストーリー展開でバシッと決めるところは決めてくれる!」その決めシーンにも注目してもらいたいです。体にカウントされた数字で身分の差がつくという設定も面白いと思いますし、一昔前の雰囲気が漂っている作品なので、いい意味でレトロ感を好む人にもオススメです。女の子のキャラクターでは、やはりメインヒロインのヒナちゃんが可愛いです。彼女はちょっとひ弱に見えますが、長く一人旅を続けていたせいか結構たくましい部分も見せてくれるので、ギャップ萌えも感じられると思います。

木曜日

☆みどころ☆
インフィニット・デンドログラムは、ゲームの中での戦闘シーンが見どころだろうなと思いました。
エンブレオというバディを使って戦闘をするそうだけど、どんなふうに戦うんだろうかと気になります。
人の姿をしているエンブレオが武器の形になったりと変身するそうなので期待しています。
プレイヤーたちのジョブも、大教授やハイドライバーなど、いろいろなものがあるので、それぞれがどんな能力を持っているんだろうかと楽しみです。
また、ゲーム初心者である主人公のレイが、どんなふうに心もスキルも強くなっていくのかも見どころだなと思いました。
正義感が強くて目的のためならなんだってする熱い心の持ち主だから、周りのみんなを次々と惹き込んで成長していくんだろうなと楽しみです。

☆みどころ☆
うちタマ?! ~うちのタマ知りませんか?~は、子供の頃に大好きだった、うちのタマ知りませんか?が、まさかの擬人化するということなので、全キャラクターがどんなふうに擬人化しているのかがまさに見どころだと思いました。擬人化しているキャラの耳や尻尾が生えていてとても可愛いけど、動き出したらどんなふうなんだろうかと、とても気になります。また、性格などもそのままなんだろうかとワクワクします。さらに、擬人化したキャラたちがどんなゆるく可愛いストーリーを繰り広げるのかも見どころだと思いました。癒し系アニメーションの新境地ということなので、可愛すぎて胸がぎゅっとなるような心地を味わえたらいいなととても楽しみです。

☆みどころ☆
主人公がアイドルオタクということで、どんなオタクあるあるが見られるのか、今から楽しみです。自分はアイドルに詳しくないので、アイドルオタクが普段どんなことをしているのか、この作品を通して学んでみたいと思います。
コメディ作品ということで、オタクが面白おかしく描かれる点にも期待しています。思いきり笑えるタイプか、クスッと笑えるタイプかわかりませんが、どちらにしても楽しい気分で視聴できそうです。シリアスな作品は構えてしまうことも多いですが、こういう気楽な作品はリラックスできそうで好きです。
また、アイドルグループの活躍もあるそうなので、音楽も楽しみにしています。実際にアイドルグループに曲を提供している渡辺翔さんが参加されているので、かなり期待できそうです。

☆みどころ☆
学校には必ずあると言って良い怪談もの、舞台のかもめ学園には七不思議が存在します。その中でも一番有名なのは、旧校舎3階女子トイレの3番目に花子さんがいて、呼び出した者の願いをなんでも叶えてくれると言うのです。呼び出し方はノックを3回して「花子さん、いらっしゃいますか?」と言うだけです。オカルト好きな少女・八尋寧々は憧れの先輩と両想いになるため花子さんを呼び出します。しかし、現れたのは男の子の花子くんでした。女子トイレに住みドSでちょっぴりエッチな花子くんと出会い、彼の持っていた強力な縁が結べる人魚の鱗を飲んみます。憧れの先輩にも人魚の鱗を飲ませなければなりませんが、飲ませる事が出来ず寧々は人魚の呪いを受け魚になってしまいます。寧々は花子くんに人間に戻してもらう代わりに助手として働くことになり、二人は学園で起きる怪談事件に巻き込まれていきます。

☆みどころ☆
『SHOW BY ROCK!!』シリーズの新作です。前作までは「プラズマジカ」に焦点を当てたストーリーでしたが、本作は新たなバンド「Mashumairesh!!」を主人公に据えた物語となっています。サンリオ初の可愛らしいキャラクターと、その愛らしい風貌からは想像できない重厚な音楽とのギャップが魅力です。よって、一番の見どころはライブシーンになると思います。キャラクターが踊りながら奏でる演奏に癒されること間違いなしです。また、前作にもあったように、バンドを続ける中でメンバーが直面する試練や、他のバンドグループとの競争、バンド内の人間関係の描写なども見るべきポイントとなるでしょう。メンバーの葛藤を描く場面とライブシーンとのバランスが重要になる作品だと思います。

☆みどころ☆
アニメ「ソマリと森の神様」の見どころは、何と言ってもその特殊な世界観をどうアニメで表現するのかということです。迫害されて絶滅しかかっている人間と、異形の化け物やら魔物やらが支配する世界を、森の守り人である父親役のゴーレムと旅をするという設定は、見ていて面白いです。ソマリが人間だとばれてしまったら、どんな目に合うか分からないというドキドキ感もあります。感情がないと言われているゴーレムが、ソマリと一緒に旅をして行くうちに感情を手に入れるというストーリーも面白いです。ソマリの両親を探すという旅ですが、実際は人間の素晴らしさを伝える物語なのかもしれません。いろいろな種類の化け物や魔物が普通に暮らしている世界で、幼いソマリが何か新しいものをもたらしてくれる、そんな物語だと思っています。漫画そのものの世界観を壊さずに、より面白いものにしてもらいたいです。

 

☆みどころ☆
実家は和菓子屋さんであるにもかかわらず、離れた場所で暮らしながら洋菓子店ラ・ソレイユを開店することになった主人公、水無月嘉祥。ある日突然、実家から届いた荷物の中に入っていたのは人型ネコの二匹!水無月は慌てて二人、いや二匹を追い返そうとするのですが、二匹に懇願されて自宅に置いておくことになりました。猫とはいえ人の容姿と性質をもった二匹です。水無月の生活はてんやわんやになってしまいます。二匹は双子ネコで、名前はショコラとバニラ。お姉さんショコラは天然ボケで明るく真っ直ぐ。妹バニラは聡明で無口。対照的な二匹と水無月が織りなす日々の行方や如何に。ネコ好きならずとも可愛いストーリーに釘付けになりそうです。

☆みどころ☆
2019年12月12日に正式に発表会が行われるバンドリの3rdシーズン。2020年の冬アニメでは、「理系が恋に落ちたので証明してみた。」や「ハイキュー TO THE TOP」など注目のアニメが決まっていますが、引けを取らずに今期注目を浴びるであろうアニメとなっております。19年1月に第2期が放送され、人気を博した勢いで第3期が放送されます。主人公・戸山香澄と山吹沙綾などが「Poppin’Party」という音楽バンドを結成し、音楽を通じて、人への想いが描かれているアニメ作画。「月刊ブシロード」が発行している小説や漫画を元に、描かれています。また、作中の5人のメンバーの声優たちによる、実在するユニットも結成され、2019年12月現在で、20曲の楽曲を発表している人気ユニットでもあります。第3期では主人公・香澄らが進級し、高校3年生になり、物語が始まる。作中では、新たな出会いもあり、ますます渦中は熱を帯びそうです。近日に詳細が発表される第3期シーズンはますます目が離せません。

 

 

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